こんにちは。サクキミ英語です。
- 大学受験では塾や予備校には週何回/何日通うのがいいんだろう
- そもそも大学受験を目指す受検生は塾は行くべきなの?
- 大学受験対策に塾にはいつから行くべき?
大学受験対策として、塾に通うのは王道の手法です。
ただ、その塾通いに関しても、通いすぎると自習の時間を確保できないし、かといって、通いすぎないのも学びがなくなってしまいもったいないですよね。
そもそも塾には行く必要があるのかといった論点もあります。
そこで本記事では、そもそも大学受験では塾に通う必要があるのか、また、通うなら週何回程度がベストなのかについて解説していきたいと思います。
また、この記事の最後におすすめの塾・予備校と英語専門塾等も紹介している関連記事も紹介しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。
※本コンテンツはプロモーション(PR)を含みます。また、詳しい最新情報に関しては必ず公式サイトをご確認ください。料金は特段の表示がない限りは全て税込表記です。
大学受験を目指す受検生は塾は行くべきか
まず、そもそも大学受験対策に塾は必要かということについて解説したいと思います。
- 中学1~2年生の時は塾なしでOK
- 難関大学へは中学3年生からがベスト!まずは英語か数学から始めてみる
- 高校生になったら英語と数学は必須
- 理科や社会、その他科目は高校2年生から
1.中学1~2年生の時は塾なしでOK
学校のレベルにもよりますが、中学3年生〜高校1年生から行き始めるのが一般的です。それ以前に行くのはかえって逆効果になることもあります。
国公立や難関大学志望だからといって早くから勉強を始めるのは効果的とは言えません。
特に中学一年生や中学二年生といった、中学受験を乗り越えたばかりのお子さんに塾へ行かせるのは気をつけましょう。早くから塾へ行かせすぎてキャパオーバーになったり、勉強がとても嫌いになってしまったりします。
中学1〜2年生であれば、学校の勉強にしっかりついていくことを目標にすれば良いでしょう。
この時期は、中学受験と大学受験の間の唯一といってもいいゆっくりできる期間です。お子さんの羽を伸ばさせてあげることも大事になります。塾へ行くのはその後で良いでしょう。
2.難関大学へは中学3年生からがベスト!まずは英語か数学から始めてみる
中学3年生になると中高生活の半分が目前となり、すこし大学受験を意識しなくてはいけない時期になります。
この時期では、学力の基礎となる英語か数学を塾で学ぶのがおすすめです。
両方学んでも良いですが、負担が大きくなるので苦手な方だけ塾へ行くのが良いでしょう。
英語や数学の基礎力をつけるには年単位の時間が必要です。大学受験の試験内容はとても難しく、少し勉強した程度では到底歯が立ちません。
とくに英語や数学は長い期間の積み重ねが大事になるため、中学3年生という比較的早い時期から勉強を行うようにしましょう。
理科や社会、国語までも塾で学んでしまうと、お子さんの負担がとても大きくなってしまいます。部活や遊びを両立させたい時期なので、まずは英語か数学の片方から始める、と言うのも有効でしょう。
3.高校生になったら英語と数学は必須
高校生になれば大学受験まであっという間です。受験の基礎となる英語と数学は塾へいきましょう。
高校生になれば、塾へ行くことを強くおすすめします。
特に難関大学志望の生徒の場合学校の勉強だけでは不十分なことも多く、塾で進んだ内容を学んだり、学校の勉強の先取りをすることが重要になります。
とくに英語と数学は受験における柱となるので、苦手のまま放置しないようこころ掛けましょう。
4.理科や社会、その他科目は高校2年生から
高校一年生までに数学と英語を固め、その他科目は高校2年生からするのがおすすめです。
国公立・難関大学へ行く場合、理科や社会などは高校2年生から塾で学びましょう。高校2年生になれば受験に対する意識もついて行き、複数科目を塾で学ぶ負担にも堪えられる時期となります。
理科や社会などの科目は最難関大学志望であっても、高校2年生からで間に合うので安心してください。
中高一貫校に通う生徒は、進度の早いカリキュラムをこなすため、高校受験がない分、大学受験に向けて計画的に勉強できるのが強みです。しかし、「塾に通うタイミング」は多くの中高一貫生や保護者にとって悩みの種ではないでしょうか。[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています。現在まで200社[…]
大学受検の予備校生や塾生は週何回・何日塾に通っているのか
続いて、予備校生や塾生は週何回・何日塾に通うのかが平均なのかを見ていきましょう。
ベネッセ教育総合研究所が2009年に実施した「第2回子ども生活実態基本調査報告書」によると、塾・予備校を利用している高校生のうち、塾や予備校に行く頻度は以下の表の通りになってします↓
塾や予備校に行く頻度 | |
---|---|
週1 | 30% |
週2 | 40% |
週3 | 15% |
ほぼ毎日 | 15% |
これを踏まえると、塾・予備校に通っている人の7割が週に1〜2日程度しか通っていないことになります。
3日以上通っている人は少数派で、この時点ですでに頑張って予備校に通っている方だと言えるでしょう。
ちなみにこの調査を見ると、塾・予備校で勉強している時間は、「1時間30分くらい+2時間くらい」が55.4%、「2時間30分くらい以上」が37.6%となっています。
大学受検で塾や予備校に通う頻度が高い人の特徴
週に何回・何日予備校に通うかは、予備校生によってばらつきがあることがわかりました。
それでは、予備校や塾に通う頻度が高い人はどんな人なのでしょうか。
何をするために予備校や塾に通っているのか見ていきましょう。
- 塾・予備校で受けなければならない講義数が多い人
- 塾・予備校の自習室を活用したい人
- 塾・予備校の先生に質問がしたい人
- 受験を控えた高3生や浪人生で勉強意欲と時間に溢れている人
- 夏期講習といった季節講習や合宿などの時期
1.塾・予備校で受けなければならない講義数が多い人
私立大学は3教科受験のことが多いですが、国立大学・公立大学は5教科7科目受験となります。そうなると、国立大学・公立大学志望の学生の方が、予備校で講義を受ける科目数は多くなるかもしれません。
また、大学の難易度によっても受ける講座の数は変わります。難易度の高い大学であればあるほど、その大学専用の対策講座など、多くの講義を受けた方が合格率は上がります。
ですので、難関大学志望者は必然的に週に何日も何回も予備校に通うことになります。
2.塾・予備校の自習室を活用したい人
家で一人で黙々と集中して勉強できる人はいいのですが、ネットサーフィンをやったり漫画を読んだりしてしまう人も少なくないはずです。
また、自分の部屋が狭かったり、幼い兄弟が多くてうるさかったりするといった理由で、家にいては勉強がはかどらないという人もいるでしょう。
そのような人の場合、予備校の自習室を活用することが多いのではないでしょうか。
カフェなどで勉強することもあるかもしれませんが、高校生や浪人生にはお金がもったいないので、授業がなくても自習室を使うためだけに予備校に行くという人も少なからずいるはずです。
受験勉強において、いかに集中して学習できる環境を作るかが重要です。「家ではなかなか集中できない」、「図書館は席が埋まっていることが多い」そんな悩みを抱えている人におすすめなのが、自習室が充実した塾・予備校です。静かで[…]
3.塾・予備校の先生に質問がしたい人
予備校の先生は結構忙しいです。授業が終わったら別の授業がありますし、その他事務的な仕事もします。必ずしも学生の都合の良いときに質問に答えてくれるわけではありません。
ですので、特に熱心な学生の方は、先生に質問するだけのために予備校に通う場合もあります。
4.受験を控えた高3生や浪人生で勉強意欲と時間に溢れている人
高3生は受験に向けて、すでに部活などを引退しているのが普通です。浪人生もご家庭の事情で働きながら勉強している方を除き、勉強時間はたっぷりあります。
しかも、高3生と浪人生は受験を一年後に控えているわけですから、勉強意欲も並々ならぬものがあるはずです。
ですので、高3生と浪人生となれば、必然的に予備校に足を運ぶ機会は多くなります。
入試レベルの実践演習講座や志望大学の試験対策講座など、大学入試の成績向上に直結するような講座をたくさん受けるべき時期ですから、志望大学合格への熱量が高い人ほど予備校に通う頻度は高くなるでしょう。
週に何日も何回も通うようであってもおかしくありません。
「今年こそ志望校に合格したい!」そう決意したあなたにとって、浪人生活は人生の大きな勝負。独学で挑むか、塾や予備校に通うか、悩むのは当然です。特に、どの予備校を選ぶかは合否を左右する重要なポイント。大手予備校の徹底指導か、個別[…]
5.夏期講習といった季節講習や合宿などの時期
高3生や浪人生でなくても予備校に通う頻度が高まる時期はあります。
それは、春期講習が開かれる春休み、夏期講習が開かれる夏休み、冬期講習が開かれる冬休みの時期です。
これらの時期には、高1・2生でも予備校に足を運ぶ日が増えます。予備校の方針によって異なりますが、ほぼ毎日通うことになることも少なくないでしょう。
また、予備校によっては、季節講習とは別に、勉強合宿を開催するところもあります。合宿は泊まり込みで実施されるので、期間中は毎日(予備校にではありませんが)通うことになります。
大学受検で週に何回も何日も塾や予備校に通わない人の理由
逆に、予備校に通う頻度が低い人はどのような理由があってそうしているのでしょうか。
怠惰などのネガティブな理由で頻度が下がるのは論外ですが、ポジティブな理由としては以下のことが考えられます。
- 自分で問題演習したり暗記したりする時間を増やしたい
- 部活や生徒会などの活動と両立している
1.自分で問題演習したり暗記したりする時間を増やしたい
大学受験の勉強は、講義を聞いて教科・科目の理解を深めることも大事ですが、自学自習で暗記や問題演習を進めることも大切です。講義を聞くだけではなかなか覚えられませんし、問題を解く力も身に付きません。
ですので、予備校に通ってばかりが必ずしも正解とは言えず、自学自習する時間を作ることも成績向上のためには必要です。
家で勉強できるタイプの人が、自学自習のために予備校に通う時間が減ることはよくあることです。
このような人の場合、予備校に通う日が少なくても、自分に必要な講座さえ取れていれば問題ないでしょう。
「大学受験のために塾は必要?」これは、多くの受験生や保護者が一度は考える疑問ではないでしょうか。塾に通うことで、効率的な学習法や受験に特化した指導を受けられる一方で、「独学でも合格できるのでは?」と思う人もいるかもしれません[…]
2.部活や生徒会などの活動と両立している
「学生の本分は勉強だ!」と言っても、それだけが全てではありません。
部活動や生徒会、あるいは文化祭の活動なども、高校生活の大事な1ページです。高1・2生の場合、これらの活動にある程度打ち込むのは、至極もっともなことです。
ただし、受験を控えている高3生の場合は時間が惜しいので、基本的には引退して気晴らし程度にすることをおすすめします。
高校生活の中で、部活と受験勉強の両立は大きな課題です。「引退後に本気で頑張ればいい」と思っていたものの、模試の成績を見て焦り始めた…そんな経験はありませんか?部活の練習が忙しく、帰宅後は疲れて勉強に手がつかない。塾に通いたく[…]
【結論】大学受検で塾や予備校は週何回・何日通うのがおすすめ?
では最後に、結局、塾や予備校には週に何回通えばいいのか私なりの結論を紹介して終わりにしたいと思います。
現役生の場合は週何回・何日か
現役生の場合、週に2〜3回のペースで通うことをおすすめします。
特に大手予備校の場合、「塾の授業をたくさん受けたいから」といってむやみに講座を取りすぎると、復習やその他の勉強をする時間が少なくなってしまいます。
そのため週に2〜3回ほど塾の講座を受けるようにすれば、バランス良く勉強を進めることができます。
こうしたことから、塾で受ける科目は絞りましょう。迷った場合は、どの大学でも重要となる英語か数学、もしくはこの両方を受講すると良いです。
そしてプラスで、「得意なので伸ばしたい科目」や「苦手を克服したい科目」の講座を取ることをおすすめします。
なお、週に2〜3回というペースはあくまでも「塾で授業を受ける回数」です。
塾には自習室があるため、自習をするために毎日のように塾へ通うのはおすすめです。
大学受験は人生の大きな挑戦。その成功を左右するのが、どの塾・予備校を選ぶかです。「授業の質が高かった」「自習室の環境が良かった」「個別指導が手厚かった」など、合格者が実際に通ってよかったと感じた塾・予備校には、確かな理由があ[…]
浪人生の場合は週何回・何日か
受験を控えた高3生、浪人生の方の場合、特に浪人生は学校の授業を受ける必要はないので、毎日行くことをおすすめします。
理由は自習室があるからですね。
自習室が使いたいなどの講義以外の理由で予備校に通う人もいるでしょう。
ただ、浪人生の場合は予備校に週に何回も何日も通った方がいいのか、それともあまり通わない方がいいのかはその人次第です。
受験勉強は自学自習も大事ですから、必要以上に講義を受ける必要はありません。
とはいえ、志望大学合格のために必要な講義を受講するために、あるいは自習室を使ったり講師に質問したりするために、予備校に通う日数が増えるのは仕方がないことですし、いいことでしょう。
「今年こそ志望校に合格したい!」そう決意したあなたにとって、浪人生活は人生の大きな勝負。独学で挑むか、塾や予備校に通うか、悩むのは当然です。特に、どの予備校を選ぶかは合否を左右する重要なポイント。大手予備校の徹底指導か、個別[…]
大学受検対策ができる予備校・塾の通塾頻度に関するよくある質問【Q&A】
最後に大学受検対策ができる予備校・塾でよくある質問をQ&A形式でまとめたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
1.大学受検向けの予備校・塾で週1回通うなら習うべき科目は?
文系は英語、理系は数学と英語はマストです。
大学受検の塾や予備校で習うべき科目については下記の記事で解説しているので参考にしてみてください。
「大学受験のために塾に通いたいけど、どの科目を選ぶべき?」と悩む高校生は多いでしょう。全科目を塾で学ぶのは時間も費用もかかるため、戦略的な選択が必要です。苦手科目を克服すべきか、得意科目をさらに伸ばすべきかは、志望校や学部に[…]
2.大学受検で週1回英語対策すれば合格できますか?週2回は必要?
英語を勉強する場合は、通塾頻度は関係ありません。
もし、英語を極めたい場合は下記の記事を参照してみてください。
英語対策に特化して英語専門塾も紹介していますよ。
「英語の偏差値がなかなか上がらない…」「長文を読むのに時間がかかりすぎる…」そんな悩みを抱えていませんか。大学受験において英語は配点が高く、合否を左右する重要科目です。しかし、単語を覚えるだけでは思うように成績が伸びず、独学[…]
3.大学受検で塾や予備校が近くにない人は週に何回通えばいい?
近くに塾や予備校がない場合は、通塾するよりもオンライン塾がおすすめです。
オンライン塾であれば費用も安いので2科目以上取得し、週2回以上がおすすめです。
おすすめのオンライン塾は下記の記事でまとめているので、参考にしてみてください。
「塾や予備校に通う時間がない…」「自分のペースで学習したい!」そんな受験生に人気なのが オンライン予備校です。最近では、有名講師による授業やAIを活用した学習サポートなど、質の高いオンライン講座が増えています。でも、[…]
4.塾や予備校に週3回以上通いたいですが費用が高く難しいです
安いのに成果が出る塾もしっかりとあります。
下記の記事を参考にしてみてください。
大学受験の塾選びで、多くの人が気にするのが「費用」です。大手予備校に通えば、年間数十万円以上かかることも珍しくなく、「本当にここまでお金をかけるべきなのか?」と悩む人も多いのではないでしょうか。しかし、高額な塾が必ず[…]
5.大学受検で通塾頻度から勉強法まで相談できる塾はありますか?
サクキミ英語では、過去200社以上の塾・予備校調査してきており、その中でおすすめの塾・予備校は限られています。
上記で紹介した記事も多少変動はありますが、サクキミ英語として本当におすすめできる塾・予備校は下記の記事で紹介している記事にまとめています。
そして、その塾では無料説明会や無料体験授業を実施しており、そこであなたの悩みを解決してくれると思います。
なので、少しでも気になるようならぜひ参考にしてみてください。
「大学受験の成功は、どの塾・予備校を選ぶかで大きく変わる」と言われるほど、受験生にとって塾選びは重要なポイントです。しかし、世の中には数えきれないほどの塾・予備校があり、「どこが本当に自分に合っているのか?」と迷ってしまう人[…]
大学受験の塾や予備校に通う際は無料体験に行って決めよう
今回は、大学受験で塾や予備校には週何回・何日通えばいいのかを紹介しました。
塾に関しては、さまざまな口コミや評判が飛び交っています。
ただ、人によって向いている学習スタイルも違えば、講師との相性も異なります。そのため他の人が話している情報を鵜呑みにせず、必ず「体験」をして決めるようにしましょう。
「評判が良さそうだから、あの塾へ体験へ行ってみよう」のように、口コミを目安に考えるのはもったいないです。できるだけ2〜3個など、複数の塾へ出かけて、体験を受けたり話を聞いたりすると良いです。
複数の塾を体験して比較することで、より自分に最適な塾を見つけることができるためです。
体験は多くの塾で行なっているため、興味のある塾があれば、問い合わせてみましょう。
「大学受験の成功は、どの塾・予備校を選ぶかで大きく変わる」と言われるほど、受験生にとって塾選びは重要なポイントです。しかし、世の中には数えきれないほどの塾・予備校があり、「どこが本当に自分に合っているのか?」と迷ってしまう人[…]
今回は以上です。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました^_^
大学受験は人生の大きな挑戦。その成功を左右するのが、どの塾・予備校を選ぶかです。「授業の質が高かった」「自習室の環境が良かった」「個別指導が手厚かった」など、合格者が実際に通ってよかったと感じた塾・予備校には、確かな理由があ[…]
「今年こそ志望校に合格したい!」そう決意したあなたにとって、浪人生活は人生の大きな勝負。独学で挑むか、塾や予備校に通うか、悩むのは当然です。特に、どの予備校を選ぶかは合否を左右する重要なポイント。大手予備校の徹底指導か、個別[…]
大学受験は一人ひとりの弱点や得意分野が異なるからこそ、個別指導の手厚いサポートが合格への鍵となります。大人数の授業では質問しづらい、苦手科目を徹底的に克服したい。そんな悩みを抱える受験生にぴったりなのが、個別指導の塾・予備校[…]
大学受験の勉強はしたいけれど、「近くに良い塾がない」「通塾時間を節約したい」と悩んでいませんか。そんな受験生にぴったりなのが、オンラインで受講できる塾・予備校です。自宅にいながら質の高い授業を受けられ、自分のペースで学習でき[…]
大学受験の塾選びで、多くの人が気にするのが「費用」です。大手予備校に通えば、年間数十万円以上かかることも珍しくなく、「本当にここまでお金をかけるべきなのか?」と悩む人も多いのではないでしょうか。しかし、高額な塾が必ず[…]
「英語の偏差値がなかなか上がらない…」「長文を読むのに時間がかかりすぎる…」そんな悩みを抱えていませんか。大学受験において英語は配点が高く、合否を左右する重要科目です。しかし、単語を覚えるだけでは思うように成績が伸びず、独学[…]
医学部合格を目指すなら、予備校選びが成功のカギを握ります。しかし、「どの予備校が自分に合っているのか?」と悩む方も多いのではないでしょうか。全国には数多くの医学部予備校があり、それぞれに強みや特徴があります。高い合格[…]
薬学部合格を目指すなら、効果的な受験対策が欠かせません。しかし、「独学だけで大丈夫?」「どの塾や予備校を選べばいいの?」と悩む方も多いのではないでしょうか。薬学部の入試は大学ごとに傾向が異なり、特に理系科目の難易度が高いため[…]
大学受験の文系科目は、暗記だけでなく論理的思考力や表現力も求められるため、独学では限界を感じることも。特に、国語の記述問題や英語の長文読解、社会の深い理解が求められる中で、効率的な学習方法を知ることが合格のカギになります。[…]
「理系科目が苦手…でも志望校に合格したい!」そんな受験生にとって、理系に強い塾・予備校選びは合否を左右する重要なポイントです。数学や物理、化学は独学では理解が難しく、効率的に学ぶには専門的な指導が必要。理系に特化した[…]
大学受験は人生の大きな分岐点。だからこそ、集中できる環境で効率よく勉強したいですよね。寮がある塾・予備校なら、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨しながら、勉強に専念できる最高の環境が整っています。毎日の生活リズムを受験向け[…]
受験勉強において、いかに集中して学習できる環境を作るかが重要です。「家ではなかなか集中できない」、「図書館は席が埋まっていることが多い」そんな悩みを抱えている人におすすめなのが、自習室が充実した塾・予備校です。静かで[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習を始め様々な最新の学習情報を発信しています。今まで2[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習を始め様々な最新の学習情報を発信しています。今まで2[…]
大学受験を控える皆さん、目指すはGMARCH合格。でも、効率よく学習を進めるために「どの塾・予備校を選ぶべきか」と迷っていませんか。GMARCH合格への道のりは、戦略とサポートが鍵を握ります。そして、それを支えるのが自分に合[…]
関関同立を目指す受験生の皆さん、志望校合格への道のりに不安を感じていませんか。関西圏の難関大学である関関同立は、全国的にも高い競争率を誇り、しっかりとした対策が必要です。特に、出題傾向に合わせた学習や、効率的な時間配[…]
「塾や予備校に通いたいけど、お金がない…」そんな悩みを抱えていませんか?大学受験では、高額な授業料がかかる塾や予備校に通うのが一般的ですが、経済的な理由で諦める必要はありません。実は、無料や格安で学べる塾・予備校、奨[…]
大学受験は、自分に合った環境で効率よく学ぶことが成功の鍵。その中でも、「少人数制」で面倒見の良い塾・予備校は、一人ひとりに合わせたきめ細やかな指導が受けられると人気です。大人数の授業についていけるか不安な人、質問しやすい環境[…]
「大学受験の英語、誰に学ぶかで結果が変わる!」そう言われるほど、英語は講師選びが重要な科目の一つです。全国にはカリスマ的人気を誇る英語講師が多数存在し、彼らの授業を受けたことで偏差値が一気に上がったという声も少なくありません[…]
「大学受験の成功は、どの講師に学ぶかで決まる!」そう言われるほど、予備校の有名講師の授業は合格への大きなカギとなります。大手三大予備校といえば、駿台・河合塾・東進ハイスクール。それぞれにカリスマ的人気を誇る講師が在籍し、受験[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています。現在まで200社[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています。現在まで200社[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています。現在まで200社[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています!現在まで200社[…]
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています。現在まで200社[…]
大学受験を控える皆さん、予備校選びはもうお済みですか? 志望校合格を目指すには、質の高い授業や充実したサポートが欠かせません。しかし、気になるのはその費用…。大手三大予備校といわれる「駿台」「河合塾」「東進ハイスクール」、そ[…]