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予備校費用が払えない!低金利の国の教育ローンがおすすめ!申込~振込までの流れを解説

目次

「予備校費用が払えない」→国の教育ローンで解決できます

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こんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^

予備校に通う事を考えた時に、まず頭によぎるのが授業料などのお金の面ではないでしょうか?

大手予備校に通いたいけど、授業料が非常に高額で断念した方もいるのではないでしょうか?

でも、どうしても予備校に通いたいという方は多いと思います!

そんな方にこの記事では解決策を提示します!

実際に合格実績のある予備校に通うにはそれなりの授業料などがかかってきます。しかし、そもそも今はテクノロジーが発達し、大手予備校以外にも料金が安いのに実績が豊富な予備校はたくさんあるのは事実です!

というわけで今回は、そんな予備校に通いたいけど、お財布事情のことも考慮し、実績が豊富で受かる予備校を選びたいという方に向けて以下の内容で予備校の費用について徹底解説していきたいと思います↓
この記事の内容
  1. 前提知識:予備校へ通う場合に発生する費用とは?
  2. 予備校で1年間にかかる費用(学費)の平均相場
  3. 予備校費用が払えない時の解決策
  4. 予備校費用が払えない時は教育ローンがおすすめ!5種類のローンを比較
  5. 前提知識:1番低金利な教育ローンを借りるための準備
  6. 教育ローン申込から振込までの手続き
  7. 予備校費用に関するローンについてのよくある質問

 

私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています!


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筆者
では、いきましょう!

 

前提知識:予備校へ通う場合に発生する費用とは?

お金の画像

まずは前提知識です!予備校に通う際に発生する費用にはどんなものがあるのかを把握しておきましょう!

予備校へ通う場合、かかる費用としては主に次の3つです↓

予備校で発生する主な費用
  1. 入学金・入塾金
  2. 授業料
  3. 夏期・冬期などの短期講習費や模試など

さらに予備校によっては、サポート費用や管理費用などが発生することもあります。

 

筆者
それぞれがどういった費用なのか、詳しく見ていくことにしましょう。

 

予備校の主な費用1:入学金・入塾金

予備校では、入学・入塾するときにかかる費用として、「入学金・入塾金」が発生します。

大手の予備校では、現役生の入学に対し30,000円程度の入学金であることが多いですが、浪人生(高卒生)では100,000円程度と金額が異なります。

また、予備校や塾によって免除制度や割引制度を取入れているケースもあるので、確認しておきましょう。

 

予備校の主な費用2:授業料

予備校によって、授業料は異なります。

また、同じ予備校でもよりハイレベルのコースを選択すればするほど、授業料は高額です。

そして、集団授業よりも個別授業をおこなう予備校の方が、授業料は高い傾向にあります。

また、年間の授業数であるのか、それとも1週間の授業数に応じての設定なのか、予備校によって授業料が異なるので必ず確認が必要です。

つまり、予備校の授業料は、次のような要素によって異なります。

予備校の授業料設定要素
  • 授業形態
  • 授業の難易度
  • 授業数の考え方

多くの予備校は、授業料にテキスト代などといった教材費が含まれているケースが多いです。そのため、授業に関した費用としては授業料に注目しましょう。

 

予備校の主な費用3:講習費・模擬試験料など

予備校にかかる費用の大部分をしめるのは、入学金と授業料です。

しかし、予備校に通うためには、入学金・授業料のほかにも次のような費用が発生します。

予備校にかかるそのほかの費用
  • 模擬試験代
  • 夏期・冬期などの特別講習代
  • 諸経費
  • オプション

予備校によって、無料で独自の全国模試を受験可能としているケースもありますが、全国模試は受験料がかかることもあります。

また、夏期・冬期に開催される講習を受ける場合は、すでに予備校生であっても別途講習代が発生する予備校も少なくありません。このほかにも、個別指導をつけた場合などのオプション代や、エアコン・暖房代などといった諸経費が発生する予備校もあります。

そのほかの費用に関しては予備校によってさまざまです。予備校を検討する場合は入学金・授業料、そしてほかの費用にも注目しておきましょう。

忘れがちな予備校までの交通費についても、予備校費用として考えておくのがおすすめです。

 

予備校で1年間にかかる費用(学費)の平均相場

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前章では、前提知識として予備校でかかる費用について理解していただきましたが、本章では、年間費用の平均相場を把握しておきましょう!

費用相場を知っておくことで、その予備校の費用を知った時に高いか安いか判断しやすくなります!

【現役生】年間費用(入学金・授業料)

まずは、現役生の入学金・授業料の平均相場です!

現役生の入学金

現役生の入学金は、浪人生に比べて料金が安いのが特徴的です。

【現役生】入学金の平均相場
現役生30,000円

※料金はあくまで目安として参考にしてください。
※入学金が割引になるキャンペーンを実施している予備校もあります。

現役生の授業料

現役生は、基本的には自分で好きな講座を選択します。

授業料の相場は何科目選択するかによっても変わります。

【現役生】授業料の平均相場
1教科のみ10万円~25万円
3教科のみ(国数英)50万円程度

※料金はあくまで目安として参考にしてください。

 

【浪人生】年間費用(入学金・授業料)

続いて、浪人生の年間費用(授業料・入学金)です!

浪人生の入学金

浪人生の入学金は、現役生に比べて料金が高いのが特徴的です。

【浪人生】入学金の平均相場
浪人生・高卒生7~10万円

※料金はあくまで目安として参考にしてください。

浪人生の授業料

浪人生は志望大学に合わせてコースを選択します。

現役生は1教科だけ予備校で受講する、というような方も多いですが、浪人生は基本的に5教科受講する場合が多いです。

【現役生】授業料の平均相場
浪人生・高卒生約70万円

※料金はあくまで目安として参考にしてください。

 

夏期・冬期の講習費

夏期講習や冬期講習の料金は年間の授業料に含まれていないことが多いです。

夏期講習や冬期講習で多くの授業をとると20万円~40万円追加で必要になることもあるので、注意しましょう。

季節講習について
料金相場約20万円~40万円程度

※料金はあくまで目安として参考にしてください。

 

まとめ:年間費用一覧表【一瞬でわかる】

学費内訳現役生の金額目安浪人生の金額目安
入学金3万円10万円
年間授業料50〜70万円60〜90万円
季節講習費10〜30万円30万円
その他雑費5〜10万円10〜20万円
年間合計費用68〜113万円110〜150万円

※あくまでも目安です

入学金

再度、振り返ってみましょう!

入学金は一般的に、現役生の場合3万円浪人生の場合10万円程度となります。

また、現役生の間にすでに在籍していた場合、浪人生になっても再び入学金が必要となることはほとんどないようです。

さらに、予備校によっては入塾前に予備校が開催する説明会に参加すれば、入学金が割引になるキャンペーンを行なっている場合もありますので、まずは予備校に確認してみると良いでしょう。

年間授業料

年間授業料の相場現役生の場合は50〜70万円浪人生の場合は60〜90万円程度となっています。見てわかるように、現役生よりもより多くの授業を受講する浪人生の方が高く設定されています。

また、各予備校による費用の差が大きいだけでなく、同じ予備校であっても生徒が選択するコースが国公立大学受験コースか私立大学受験コースかなどや、受講科目数によっても費用が大きく異なります。

なお、年間授業料については塾と予備校に大差はありませんが、一般的に個別指導の方が集団指導よりも費用が高くなる傾向があります。

季節講習費

季節講習費とは、予備校で夏期講習や冬期講習といった季節講習を受講する場合や、自分が受けたい講座を授業以外に受講する場合、授業料とは別途で必要となる費用のことです。

季節講習費の相場は受講する講座数によりますが、現役生の場合も浪人生の場合も年間でおよそ30万円程度となっています。

季節講習では短期間に集中して学習に取り組み、苦手科目を克服するチャンスにもなりますので、できるだけ参加することがおすすめです。しかし、季節講習費だけでもかなり費用がかかるということは知っておくべきでしょう。

その他費用

予備校に通うには、学費や講習費以外にもさまざまな費用が必要となります。

まず、受講する科目の数に関係なく、予備校の施設利用料が必要となります。また、授業や自習で使用する教材費、年間に何度か受験することになる模試代、予備校までの交通費もかかります。

さらに、自宅から予備校まで遠い場合など、予想以上に交通費が必要となる場合がありますので、事前に確認しておくとよいでしょう。また、自宅から通うことができないなどの理由で予備校の寮に入る必要がある場合は、さらに年間100万円以上の寮費がかかります。

寮に入るか遠方からでも通うかは、経済面はもちろん、ご自身はどちらの方が効率良く勉強できるかということも含めて、総合的に検討するようにしましょう。

予備校費用の平均相場に関しては、以下の記事でさらに詳しく解説しているので、読んでみてください^_^↓

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予備校費用が払えない時の解決策

女性がお金を持っている画像

前章までで、予備校費用は大体いくらかかるのか理解していただけたかと思います。

本章では、そんな「予備校費用が払えない」という方のために、解決策を紹介しましょう!

予備校費用が払えない時の解決策
  1. 教育ローンを利用する
  2. 予備校の制度を利用する
  3. 大学進学用の資金を利用する

解決策1:教育ローンを利用する

前述の通り、予備校に入学するのに必要なお金としては、入学金と授業料は必要になります。

金額としては各予備校で大きく違いますので一概には言えないのですが、入学金で10万円、講義の費用として50万円はかかると考えておいた方が良いでしょう。もちろん、利用する予備校や進学する大学に合わせたコースなどによっては、授業料が4倍になるようなこともあります。

このお金を用意する方法として、金融機関の教育ローンを利用することができます。

金融機関の教育ローンは、限度額もある程度大きく、金利も他のローンに比べれば非常に安く設定されています。

教育ローンとして有名な物には、日本政策金融公庫の「国の教育ローン」があります。

限度額は最高で350万円、金利は固定金利で振り込まれるまでの時間も最短で20日と大変利用しやすいものになっています。返済する期間も最長で15年まで伸ばすことができますので、返済に困るという可能性は非常低いものになります。

その他の金融機関でも教育ローンの取り扱いはありますので、自分が利用している銀行で取り扱われている教育ローンを検討してみてもいいですね。

 

解決策2:予備校の制度を利用する

行く予備校によっても違ってきますが、その予備校で特待生制度が有る所もあります。

特待生になれば、学費の全額免除や半額免除以外にも優遇されることは多くなっています。

これらの制度を利用するには、各予備校によっても条件が異なっていますので、最終的には予備校で確認する必要があります。多くの場合には、成績が優秀で志望校が予備校の宣伝になるような場合に対象となることが多いようです。

予備校によっても対応が違いますが、事前に申し込んでいれば試験を受けることができて、成績で決められるところもあります。

 

解決策3:大学進学用の資金を利用する

お金を用意することが難しいけど、大学進学用に費用を用意している場合には、その大学進学用に貯めたお金を利用してもいいですね。

たしかに、予備校の為にお金を使ってしまっては、大学に進学ができたときに必要なお金を用意できないといったことも考えられます。

ですが、大学に進学することができれば、多くの奨学金を利用することもできるようになりますので、それでカバーすることも可能です。

 

予備校費用が払えない時は教育ローンがおすすめ!5種類のローンを比較

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前章では、予備校費用が払えない時の解決策を紹介しましたが、その中でも私が特におすすめしたいのは「解決策1:教育ローンを利用する」です!

そんな教育ローンですが、5つの種類があります!本章では、5つの教育ローンを紹介します!

教育ローンの種類
  1. 国の教育ローン(日本政策金融公庫)
  2. 民間金融機関の教育ローン
  3. 予備校が指定する信販会社のローン
  4. カードローン・キャッシング
  5. 自治体のローン・利子補給制度

1.国の教育ローン(日本政策金融公庫)

一番最初に挙げられるのは日本政策金融公庫の教育ローンです。

このローン商品は教育一般貸付という公的融資になるため、返済できるが現状では借入するしかない状況である保護者を対象に設けられています。

よって、借入条件に保護者の合計年収に上限が申込条件になっています。

つまり資金に余裕がある高額年収の保護者は利用できず、本当に費用捻出に苦労している家庭を対象としたローン商品となっているのです。

日本政策金融公庫の借入条件

また、借入条件は下記のとおりで、特に金利においては今回紹介するローン商品の中でも、一番低金利となっています。

  • 借入限度額:最高350万円
  • 金利(固定金利):年率1.76%(2017年12月現在)
  • 返済期間:15年以内
  • 融資時間:20日程度

ローンとなればまず返済が一番重要になってくるので、低金利なのは大きな魅力です。

日本政策金融公庫のメリット・デメリット

日本政策金融公庫の教育ローンのメリットは今申し上げた通りですが、デメリットは何といっても年収上限が設けられているので、利用者が限定されてくるという点でしょう。

また、これは高額年収でない方にはメリットとも言えますが、対象となる方も喜んでばかりはいられません。

救済融資のように見えるこの教育ローンは決して審査は甘くなく、あまりにも収入が少ない場合には将来的な返済能力が欠如しているとして審査落ちとなってしまいます。

決して年収が高くないから大丈夫というわけではないことを理解しておきましょう。

 

2.民間金融機関の教育ローン

日本政策金融公庫の教育ローンが利用できないなら、次に検討することになるのが民間金融機関の教育ローンです。

この教育ローンの特徴は下記のとおりです。

  • 金利:3.0%前後
  • 固定金利と変動金利から選択できる
  • 借入限度額:300万円~500万円
  • 融資時間:7~10日

一番気になる金利は3%前後となっていますが下記のように銀行によって違い、キャンペーン等を利用すればさらに下がるケースもあるので、日本政策金融公庫のような1%台は無理でしょうが検討を重ねれば下げることは可能です。

  • 三井住友銀行:年率2.975%(有担保型)、年率3.475%(無担保型)
  • みずほ銀行:年率3.475%(変動金利)、年率4.250%(固定金利)
  • 三菱UFJ銀行:年率3.975%(変動金利)

民間金融機関のメリット・デメリット

民間金融機関の教育ローンのメリットはやはり、販売先が多いことから探せば探すほど有利な条件でお金を借りることができる点です。

それぞれ条件が違ってくるので、優位な条件で借り入れするなら、時間はかかりますが多くの銀行で比較検討する必要があります。

しかし、日本政策金融公庫の教育ローンと違い救済措置という観点のローンではないため、審査時には保護者の返済能力が大きく問われます。

借り入れできないケースが多いのは一番大きなデメリットとなってくるでしょう。

下記条件に問題ありとなれば審査落ちとなる確率は高くなってきます。

  • 年収
  • 返済余力

返済余力がないと判断されるような年収と他社借入がある場合は、まず審査落ちとなると考えておいて下さい。

 

3.予備校が指定する信販会社のローン

有名予備校になれば予備校独自が信販会社などと提携して教育ローンを斡旋しており、例えば、駿台予備校駿台予備校では下記3社と提携して駿台提携学費ローンを提供しています。

駿台予備校の場合は下記3社との提携ローンとなるのですが、提携しているからといって審査に通りやすい等のメリットがあるわけでもなく3.7%と金利も高めの設定です。

  • 株式会社オリエントコーポレーション
  • 株式会社セディナ
  • 株式会社ジャックス

この予備校に入るならここでお金を借りた方がと考える方もいるのですが、実際のところは民間金融機関に直接あたった方がメリットは高いのが実情です。

 

4.カードローン・キャッシング

一番簡単にお金を借りれる方法といえばカードローンが挙げられます。

カードローンは事業性資金でなければ、資金使途は自由ですから予備校の学費に充てるためにお金を借りても問題はありません。

しかし、考えなければならないのは金利の高さです。

他と比べ物にならない高金利!低金利と言われる銀行カードローンでも、先に紹介した3件とは比べ物にならないほどの高金利となっています。

100万円借入時の金利
  • 消費者金融カードローン:年15.0%(アコム)
  • 銀行カードローン:年12.0%(みずほ銀行カードローン)※

※みずほ銀行住宅ローンを利用すればみずほ銀行カードローンは金利が年0.5%引き下げられます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

日本政策金融公庫が1.0%台、民間金融機関が3.0%前後、信販会社が3.0%後半の教育ローンと比べれば、カードローン金利がどれだけ高金利なのかお分かりいただけるでしょう。

他にお金を借りる方法がないという場合には致し方ありませんが、金利面で大きなデメリットがあるということはよく理解しておきましょう。

十分なお金を借りれれないことも

カードローンは契約時に借入上限額が設定されており、増額することは可能ですが、それには増額審査をパスする必要があります。

また、借入上限額は総量規制に左右されるため、高額設定するには下記条件が影響してきます。

  • 年収
  • 他社借入残金

よって、100万円の借り入れをするには、100万円に借入残金を合算した金額の3倍を超える年収が必要になります。

他社借入残金が50万円の場合には150万円の3倍となる450万円、他社借入残金がなくても300万円を超える年収が必要となってくるのです。

こういった事情からカードローンから、予備校費用の100万円を借り入れするのは決して簡単なことではありません。

家庭を持っていてローンをはじめとする他社借入が全くないケースは稀ですから、全額カードローンで賄うのは高額年収の方のみとなるでしょう。

 

5.自治体のローン・利子補給制度

各自治体で独自の教育支援を実施していることもあります。

例えば、東京都は「受験生チャレンジ支援貸付事業」として、予備校の学費や受験料に使える費用を無利子で貸し付けています。

また、前述の国の教育ローンや他の教育ローンについて、利子の支払いを補助してくれる制度を設けている自治体もあります。お住まいの自治体にどのような制度があるか、一度調べてみることをおすすめします。

 

前提知識:1番低金利な教育ローンを借りるための準備

知識の画像

では、教育ローンを借りたい方のために、実際の手続きを解説しておきます!

24時間365日いつでもネット申し込み~郵送で簡単

まず、前提としてなかなか行く時間が取れない方はネットで24時間365日即申し込みOKで大変便利です。

入力内容も年収とか勤務先とか家族構成等、さほど難しくありません。どちらかというと申し込み後に書類を用意する方が面倒に感じるかもしれませんね。

 

教育ローンに必要な書類

  • 借入申込書(ネットの場合は不要)
  • 運転免許証かパスポートのコピー
  • 世帯全員(続柄も記載)の住民票原本
  • 源泉徴収票か確定申告書の控
  • 預金通帳半年分のコピー
  • 大学の場合は合格証明書、予備校の場合は申込書類と学費振込控のコピー

通帳コピーは住宅ローン(家賃)や公共料金2種類以上を遅延なく支払しているか、返済能力を確認するために必要です。ちなみに1回くらい遅れてしまったことがあっても審査は通るようです。

 

教育ローン申込から振込までの手続き

スタートからゴールまでの手順

では、必要書類を用意していただいたら、早速申込をしていきましょう!

申込から振込までの手続きを解説します!

教育ローン申込から振込までの手続き
  1. 名義人(親)に意思確認のTEL
  2. 数日後審査結果が郵送で届いたら契約書類を返送
  3. 振込
1.名義人(親)に意思確認のTEL

申込みから数日内に名義人(親)に意思確認のTELがあります。

知らない番号だからといってスルーすることのないようにしましょう。

手続きは全て母親がやっていて名義のみ父親なご家庭は、事前にちゃんと電話に出てくれるようお願いしておいてくださいね。

 

2.数日後審査結果が郵送で届いたら契約書類を返送

数日後審査結果が郵送で届いたら契約書類を返送します!

契約書類返送時に借入額に応じた印紙と印鑑証明が必要でした。急いでいる人は早めに準備しておきましょう。

 

3.振込

数日後審査結果が郵送で届いたら契約書類を返送すれば、当初希望していた日にちに振込まれます。

振込後更に1週間前後で支払明細書が郵送で届きます。手続きが一通り完結するまでちょうど1か月くらいかかりますね。

そして早速翌月から返済が始まりますが、在学中は利息のみ(100万円なら月1500円程度)です。最長15年かけての返済ですが余裕ができたら繰り上げ返済もしたいところですね。

子どもの未来のために頑張って支払いましょう!

 

【提案】費用で選ぶなら大手予備校以外の選択肢もあり(むしろコスパ良し)

夕焼けに手を挙げている画像

ここからは、私の提案です。

予備校選びの際は、大手予備校以外の選択肢も検討に入れてみてはいかがでしょうか。

なぜなら、大手予備校以外に通った方が成績が上がる可能性が極めて高いからですね!

 

大手予備校のデメリットは自分に合った勉強ができないこと

大手予備校は大勢の生徒がいるため、平均的な授業にならざるおえません。

つまり、自分に合った授業を受けることができないので、効率的に成績アップをすることができません。

 

中小予備校の良いところは自分にカスタマイズされた授業を受けることができるとこ

その点、今から提案する2社は自分に合った授業を受けることができ、プロ中のプロ講師が、あなたに合ったあなただけの授業で合格へ最短距離で導いてくれます!

1年浪人なんてことは避けたいですよね?それであれば、私は個人的には、自分に合った授業を受けることができる、個別指導塾をおすすめします!

 

おすすめの個別指導塾
  1. 坪田塾坪田塾:ビリギャルのモデルとなった塾
  2. ENGLISH COMPANY 大学受験部:大学受験界初の短期集中型パーソナルジム

※2は英語限定の塾になります

坪田塾(ビルギャルのモデル)

坪田塾の画像

塾名坪田塾坪田塾
受付時間11:00~19:00
指導形態個別指導
指導対象中学生、高校生、浪人生
コース高校受験、大学受験
オンライン授業あり
自習室情報あり
対応地域東京、神奈川、大阪、愛知、兵庫、オンライン(全国)
校舎数16

坪田塾の総合評価

おすすめ度 4.5
総合評価 4.5
先生の質 5.0
教材の質 4.0
カリキュラムの質 4.5
通信システムの質 4.0
サポート体制 4.5
料金 4.0
学力アップ度 4.5

『ビリギャル』著者が塾長を務める個別指導学習塾『坪田塾』

※ビリギャルとは学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した実話です!
有村架純さんが主演で映画にもなりました!

全国で展開されており、ビジネスマンでもある坪田先生の科学的にも研究された心理学を用いた学習方法で最も効率よく勉強する方法を教えてくれます!

退会率驚異の2.6%という数字からもいかに坪田塾が成果を出せる良い塾なのかがわかります!

 

英語学習者
確かに1年で慶應に受からせちゃうくらいだから効率的な勉強方法をたくさん知ってそう!

 

「先生がいないとできない」「家ではムリ」ではなく、自ら一人で学習を進めていけるようにする!

↑上記が坪田塾の子別指導の信念で、自ら勉強するようになるマインドも育ててくれます!

 

カリキュラムも目的に合った形式を選択可能
  • 通常授業対策
  • 期別講習
  • 定期テスト対策

 

筆者
ビリギャルメソッドを取り入れたい方におすすめの塾・予備校です!オンラインでの受講ももちろん可能ですよ^_^

 

※オンラインでの受講に限り高校生以上が対象となります。

 

 

『坪田塾』についてさらに関して詳しく知りたい方はこちら↓

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ENGLISH COMPANY 大学受験部(大学受験界初の短期集中型パーソナルジム)

「ENGLISH COMPANY大学受験部」とは

塾名ENGLISH COMPANY 大学受験部
スクール所在地銀座、梅田、オンライン(全国)
指導対象中学生、高校生、浪人生
入学金22,000円
月額料金
  • 週2回×3ヶ月の場合:396,000円
  • 週1回×6ヶ月の場合:419,100円
割引制度
  • 移籍割
  • ともだち割
  • 家族割
  • 一括払い割
カリキュラム
  • マンツーマントレーニング
  • アプリを用いた学習サポート
  • 豊富な動画コンテンツ
  • 家庭学習のメニュー設計
  • 考え抜かれたオリジナル教材
  • リスニング力強化アプリ
特徴
  • 大学受験や言語習得を熟知したパーソナルトレーナーによるマンツーマン指導
  • 「第二言語習得研究」がベースのリーディングとリスニングのスキルを伸ばす本格トレーニング
  • 勉強の迷いをなくす徹底した学習管理
無料体験あり
その他30日間の返金保証あり

「ENGLISH COMPANY 大学受験部」の総合評価

おすすめ度 5.0
総合評価 5.0
先生の質 5.0
教材の質 5.0
カリキュラムの質 5.0
通信システムの質 4.0
サポート体制 5.0
料金 3.0
学力アップ度 5.0

大学受験英語では“初”の“短期集中型” パーソナルジム

「ENGLISH COMPANY 大学受験部」は何と
大学受験英語では初となる“短期集中型” パーソナルジムです!

“短期集中型” パーソナルジムは、ライザップ イングリッシュライザップ イングリッシュなどをイメージしていただくとわかりやすいでしょうか。

ライザップはダイエットのCMでも有名ですよね^_^↓

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ライザップ イングリッシュ(RIZAP ENGLISH)の口コミ・評判

 

ENGLISH COMPANY 大学受験部では、生徒一人ひとりに英語の「パーソナルトレーナー」がつき、一般的な塾にはない以下のようなサービスを受けることができます↓

  • 「第二言語習得研究」の知見をもとに課題を発見
  • 最も効果的で無駄のないトレーニングメニューを設定
  • 日々の自宅学習も徹底サポートしながら、3ヶ月間集中的にトレーニングを実施

わずか3ヶ月で英語の偏差値を15上げるなど、東大や京大、国公立医学部をはじめとする多数の難関大合格者を輩出してきました。

 

料金・費用
  • 入会金:22,000円
  • 授業料(月謝)週2回×3ヶ月:396,000円
  • 授業料(月謝)週1回×6ヶ月:419,100円

料金は上記のように少し高いですが、この投資をするたけで、第一志望に入学できて、今後の人生が大きく変わるのなら、安い投資だと私は思います!

 

筆者
「短期間で大学受験に合格したい」「短期間で偏差値20アップを目指したい」という方にはおすすめの塾です!

 

 

『ENGLISH COMPANY 大学受験部』について詳しく知りたい方はこちら↓

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以上がおすすめのコスパ最強の予備校です!

もし、大手予備校ではできない自分に合った最適な授業を受けたい方はぜひ上記2つの塾から選んでみてください^_^

ちなみに、大学受験用のおすすめの予備校・塾の総合ランキングでも、ENGLISH COMPANY 大学受験部坪田塾坪田塾は1と2位にしています↓

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大学受験英語におすすめの塾・予備校ランキング

 

予備校費用に関するローンについてのよくある質問

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ここまでで、予備校費用が払えない時の解決策、教育ローンについての説明は終わりです。

最後に、予備校費用とローンに関するよくある質問をまとめておきます。

予備校費用に関するローンについてのよくある質問
  1. 予備校の申し込みはいつまで?講義が始まるのはいつ?
  2. 予備校入学決定!授業料はいくら?振込はいつまで?
  3. 一番低金利な教育ローンは?借りるのにどれくらい時間はかかる?

1.予備校の申込みはいつまで?講義が始まるのはいつ?

授業が始まるのは4月中旬なので、3月中に申込みましょう。

授業が始まるのは4月中旬からなので間に合うと言えば間に合いますが、でもそれ以前にクラス分けテストがあったり、教材が配られたりオリエンテーションがあったりします。そのため説明会参加後、通うかどうかを数日内に決めなければいけない事態になります。

なので、可能な限り、3月中には、申込手続きを完了しておくことをおすすめします。

 

2.予備校入学決定!授業料はいくら?振込はいつまで?

予備校授業料は最低70~80万円になると思います。

どこの予備校も一括でなく2回払いもできると思います。ですがその場合でも最低40万円ほど必要ですよね。ちなみに一括でなく2回払いにすると手数料1万円余計に取られます。

 

3.一番低金利な教育ローンは?借りるのにどれくらい時間はかかる

奨学金の次に低金利でお金を借りられるのが国の教育ローン(日本政策金融公庫)です。実際振り込まれるまでには20日~1か月ほどかかります。

子供一人につき350万円まで融資可能で、大学だけでなく専門学校や予備校も対象。

留学費用も借りられますし、受験費用や交通費やアパート代を含めることもできて大変便利です。

シングルマザーには優遇措置がありますし、逆に世帯収入がそれなりにあっても子供の数に応じて所得上限額が増えますので幅広いご家庭に支援してくれます。

申し込む時、2週間くらい先の日にちで振込希望日を聞かれると思います。審査に必要な書類もありますし、早めの行動をオススメします。

 

予備校費用が払えない時は教育ローンを利用しよう

お金の画像

いかがでしたか?

今回は、予備校選びの重要なポイントである費用に関して、以下の視点から徹底解説してきました↓

予備校費用のポイント
  • 予備校の主な費用1:入学金・入塾金
  • 予備校の主な費用2:授業料
  • 予備校の主な費用3:講習費・模擬試験料など
  • 現役生の入学金の平均相場:3万円
  • 現役生の授業料の平均相場:1教科(10万円~25万円)、3教科(50万円程度)
  • 浪人生の入学金の平均相場:7~10万円
  • 浪人生の授業料の平均相場:約70万円
  • 予備校費用が払えない時は国の教育ローンがおすすめ
  • 費用・コスパで選ぶなら中小の個別指導塾もおすすめ

この料金も踏まえたうえで自分に一番合っているスタイルの予備校に通うことが受験を成功させる近道になるでしょう。

浪人はお金がかかります!今回受験に失敗してまた浪人となると一生後悔しかねません。

料金も非常に大切ですが、予備校を決める前には無料体験などでしっかりと塾の雰囲気などが自分に合っているかを確認してから決めるようにしましょう。

おすすめの個別指導塾
  1. 坪田塾坪田塾:ビリギャルのモデルとなった塾
  2. ENGLISH COMPANY 大学受験部:大学受験界初の短期集中型パーソナルジム

 

筆者
最後に本記事と関連性の高い記事をいくつか紹介しておきます↓

 

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今回は以上です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました^_^

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