上の「検索窓」または「3本線のカテゴリー」から好きな記事を検索可能です!(^^)! トップページ下に「様々なランキング」も用意しています♪

【ブログレビュー】RISU算数の評判・口コミ18個!中学受験もタブレット学習だけで可能?

目次

RISU算数の評判・口コミについて徹底解説します!

評判・口コミの画像

こんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^

今回解説するのは、評判の良い家庭学習教材であるRISU算数です!

RISU算数は、タブレット+東大生らの個別フォローで学習する算数に特化した通信教育教材です。

RISUに届いた子どもの学習データは、全て独自システムで分析されます。

「いつ、どの問題を、どのくらいの時間で解き、どんな点数だったか、習熟度、つまづき箇所」など、子どもの学習状況把握が逐一できるのが特徴です。

学習のフォローアップは、保護者へのメールサポートに加え、東大生らチューター先生陣による動画で、検出されたつまづきポイントをしっかり解説してくれます。

通信教育には珍しく、先取り学習ができるのが特徴です。

ただ、公式サイトを覗いてみても資料請求などがない!しかも入会時に3万円以上支払って途中で退会すると返金もなし。

始めようと思っている親御様は少し不安ですねよね!

というわけで、今回はそんな評判の良いと噂の算数に特化したタブレット教材であるRISU算数について以下の内容で徹底解説していきたいと思います↓
この記事の内容
  1. RISU算数の特徴
  2. RISU算数の対象学年
  3. RISU算数の料金・費用
  4. RISU算数の教材・コンテンツ
  5. RISU算数のサポート
  6. RISU算数のメリット・デメリット
  7. RISU算数の評判【ネット・SNS上の口コミ大調査】

 

私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています!


また、『サクキミ英語』では、
『英語学習に関する最新記事をTwitterでも配信』しているので、
よかったら、フォローお願いします↓(^^)

 

サクキミ英語限定のクーポンコード

「rss07a」

 

筆者
ちなみに、上記のクーポンコードを申込時に入れるとお得になりますよ^_^!今なら満足いただけない場合の1週間以内の返品キャンペーン実施中です!お早めにどうぞ!

 

RISU算数の基本情報

RISU算数の画像

塾名RISU算数
特徴
  • 的確なタイミングで間違えた問題を復習できる!
  • 計算問題だけではなく文章問題や図形問題もバランスよく解くことができる
  • 1人1人の子どもにぴったりな問題が選ばれる
  • 算数について親が子どもにすることが明確
  • 中学受験コースで応用算数まで取り組むことができる
対象年齢【RISUきっず】
年中後半~年長
【RISU算数】
低学年コース:小学1~3年
高学年コース:小学4~6年
中学受験に対応した受験基礎コース
料金基本料金:年額一括33,000円(税込)
月額:2,750円(税込)
きょうだい割引:27,500円(税込)
無料体験1週間
評価 4.5

タブレットを使って自宅で算数の学習を進める通信教育です。

2017年には特許も取得しており、中学受験の算数も合格水準・得点源に持っていく画期的なシステムとして注目を集めています。

小学生向けのタブレットを使った通信教育はいくつかある中で、算数で養われる論理的思考力やヒラメキが、中学受験に限らず子どもたちが将来活躍する上で大切な土壌となることを念頭に東大や京大出身でグローバルに活躍する創業者や経営陣が立ち上げた算数に特化したタブレット通信学習システムです。

 

 

RISU算数の特徴

特徴・特長の画像

では、RISU算数の特徴について詳しく解説します。

RISU算数の特徴
  1. 的確なタイミングで間違えた問題を復習できる!
  2. 計算問題だけではなく文章問題や図形問題もバランスよく解くことができる
  3. 1人1人の子どもにぴったりな問題が選ばれる
  4. 算数について親が子どもにすることが明確
  5. 中学受験コースで応用算数まで取り組むことができる

特徴1:的確なタイミングで間違えた問題を復習できる!

中学受験で算数を合格圏内に持っていくためには、とにかくコツコツが大事です。

  • 一度間違えた問題をできるようにコツコツ復習。
  • 初めての問題も中学入試や四谷大塚などの大手受験塾のテストで使えるレベルまで持っていくには型(パターン)を覚えて使いこなすようになるまで復習するのが大事。

つまり算数では粘り強さが必要です。

とはいっても、ただ闇雲に問題を解きまくれば良いという訳ではありません。

適切な時期に、苦手な問題を中心に解くことが大切です!

この点「RISU算数」では

  • 忘却曲線に沿って忘れてしまいがちなタイミングで
  • 間違いが多かった問題を中心に

復習すべき問題を自動出題してくれるので、子どもが効率的にその時必要な問題を解いて、確実に算数の力を定着、伸ばすことができます!

 

特徴2:計算問題だけではなく文章問題や図形問題もバランスよく解くことができる

中学受験の算数では、思考力や論理力が試されるため、当然、文章問題や図形問題が出題されます。

他方、解にいたる単純ミスを防ぐためにも計算問題は必ずできないといけません。

その点、RISU算数では単純な計算問題だけではなく、中学受験入試の算数に対応できるように

  • 文章問題
  • 図形問題

も絶妙なバランスで出題されます。

子どもが「面白い!」と感じるような算数の問題が常にセレクトされており、つまらない計算問題を永遠とできるまで解き続けなければならないという苦痛のループを感じずに自然と算数ができるようになります。

計算問題はよくできていたお子さんが、文章問題になると途端にできなくなってしまうという事態を避けることができます。

また、計算問題の時点でミスを連発しているのであれば、集中的に攻略してから文章問題へ進むこともでき、RISU算数を始めた時点でのお子さんの算数の成績によって、効率的に中学受験の算数に対応できます。

ポイント
RISU算数の問題数は、94ステージで約10,000問!他のタブレットと比較しても圧倒的な問題数を誇ります。

 

特徴3:1人1人の子どもにぴったりな問題が選ばれる

中学受験では受験勉強を始めた日から入試本番まで、子どもの学習の経過や成績などをしっかりと把握して、適切な時期に適切な問題を解かせることが大切になります。

特に算数は段階的に理解が深まっていく科目、コツコツと階段を上っていくように積み重ねなければいけない科目で、ある日突然、算数ができなくなり子どもも苦手を感じてしまう傾向が強い科目です。

RISU算数では子どもがタブレットで解いた問題や成績などの全ての学習記録は、即時に記録されます。

それを東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学など、日本のトップ大学生たちが随時分析し、お子さんの学習ペースやつまづいている問題などをチェックしていきます。

その結果、まるで1人1人に寄りそう家庭教師が毎回自宅にその子に合った問題を持ってきてくれるかのごとく、ベストな問題が選ばれます。

子どもは適切な時期に適切な算数の問題を解くことになり、算数の学力を確実に積み重ねるだけではなく、苦手意識を感じることもありません。

 

特徴4:算数について親が子どもにすることが明確

中学受験では親と子、一体となって取り組むのが普通で、親の力や取り組みが大きくものを言います。

しかし親も仕事や日常の生活にプラスして、

  • 志望校の選択
  • 塾や公開模試の成績の把握
  • 子どもの科目全体の学習進捗状況

など、中学受験ではやることがいっぱいです。

さらに、実は親自身が

  • 算数や数学が苦手・・・
  • 算数の成績が上がるように、なんてどうアドバイスすればいいの?

と困っている親も多いと思います。

その点RISU算数では、保護者へのフォローアップメールの中で、子どもの成績、つまづいている問題、学習ペース(ex.毎日45分、週5日問題を解いている)だけでなく、子どもの現在の状況を踏まえた上で、

  • 親が子どもに伝える具体的なほめ言葉
  • 親子の日常の会話の中で子どもに出すと良い算数の問いかけ

を具体的に教えてくれます。

RISU算数では親も、悩みなく、負担なく、子どもの算数の力が自然と伸びるようにサポートすることができます。

 

特徴5:中学受験コースで応用算数まで取り組むことができる

RISU算数では、小学校6年分のカリキュラムを終えた子ども向けに中学受験の算数を突破するための基礎力を養うカリキュラムが用意されています。

中学受験の中でも厳しい難関校入試を突破してきた東大生が中心となって、基礎力を養う良問を選ばれており、

つるかめ算や流水算、植木算など中学入試の基本型をおさえた上で、過去の入試問題や入試問題からアレンジされたオリジナル問題にチャレンジする仕組みになっています。

中学受験の算数は1人1人、得意分野苦手分野が違いますが、RISU算数「中学受験基礎クラス」では子ども1人1人の進捗状況に合わせて、東大生など中学受験を突破してきたチューターが個別にフォローしてくれます。

 

筆者
詳しく知りたい方はぜひ公式HPを見てみてくださいね^_^↓

 

 

RISU算数の対象学年

参考書・問題集と女の子の画像2

RISU算数の対象学年は、小学生全学年です。

レベル分けは以下のようになっています↓

  • 小学1年生レベル
  • 小学2年生レベル
  • 小学3年生レベル
  • 小学4年生~6年生レベル
  • 受験基礎(アドバンス)

このようにRISU算数では一定のレベル分けが存在しますが、これは子どもたちの実際の年齢に合わせているものではありません。

初回の実力テストによって現在の理解度が判定され、自分に合ったレベルからスタートすることになります。

なお、小学生入学前から利用したいという人には、「RISUきっず」という姉妹サービスが用意されています。

こちらは年中後半~年長の子どもが対象で、問題文読み上げ機能が付いています。「うちの子はまだひらがなが怪しいんだけど…」というご家庭でも利用できるようになっているのが特徴です。

 

RISU算数の料金・費用

お金の画像

続いては、RISU算数の料金・費用を紹介します!

RISU算数の料金は少し複雑です。

月あたりの費用内容
幼児コース(RISUきっず)2,480円年中後半〜年長向け・小学1年生の算数前半の内容まで先取り学習ができる・思考の柔軟性も培える
小学生コース基本料2,480円(+利用料980円〜)小学1年生〜6年生までの算数学習ができる(無学年制)
受験基礎コース基本料2,480円(+利用料980円〜)+受験基礎コース料金1,980円「鶴亀算」や「流水算」などの特殊算で思考力やひらめきを鍛える・インド式計算術で計算スピードをアップさせる・学校レベルと中学受験レベルのギャップを埋める学習が可能

※利用料は0円の場合もあります。

RISU算数には幼児コースと小学生コースそして受験基礎コースが存在しますが、基本料金以外に利用料がかかるのが小学生コースと受験基礎コースです。

また、受験基礎コースの場合にはそれらに加えて1,980円が追加料金としてかかることに注意しましょう。

ただし、その分教材の分量などのサポート体制も受験に向けて充実したものになっているので、この増額分も妥当であると考えられるでしょう。

 

 

RISU算数の費用を他社と比較

比較している画像

ここからはRISU算数の費用を他社と比較してみましょう。

講座費用は基本料金+利用料金

RISU算数の料金
RISU算数の費用は、基本料と利用料で構成されています。

入会金は0円で、教材費やタブレット代なども一切かかりません。

また解約費も無料で、解約時点までに解いた問題に関しては解約後も復習用に利用することができます。

なお、RISU算数は無学年制のため、一般的な通信教育のように学年とともに料金が上がるということはありません。

基本料は1年更新

基本料は2,480円(税抜)です。

基本料はRISU算数を受講する上での年会費のようなもので、教材費やタブレット代はここに含まれていると考えるのが良いでしょう。

ちなみに、基本料は契約時に1年分の29,760円が一括で請求されます。

利用料はクリア分請求

利用料は月平均クリアステージ数に応じて、以下の金額が請求されます↓

月のステージクリア数の平均月の利用料金(税別)学校の授業スピードとの比較
3.08,980円2.3倍
2.5~3.06,980円
2.2~2.55,480円
2.0~2.23,980円
1.7~2.02,980円1.3~1.5倍
1.5~1.71,980円
1.3以上~1.5未満1,480円
1.0以上~1.3未満980円
1.0未満0円

つまり、利用料はひと月あたりに解いた問題の量に応じて従量課金されるということです。なお、月平均クリアステージ数は「RISU算数契約開始からの累計クリアステージ数÷利用月数」で算出されます。

よって、最初の実力テストで低い位置からのスタートとなった場合は、その分解かないといけない問題の量が増えるため、利用料が高くなる可能性があることを理解しておきましょう。

しかし、いくらハイペースでステージをこなしたとしても、月額8,980円で頭打ちになるため、どこまでも高くなっていくということはありません。

例えば、毎日5問ずつクリアしていくと月に6ステージ進むことになりますが、この場合の利用料も3ステージの時と同じ8,980円です。

ちなみに最初は学習のペースが速くなりやすいので、初月のみ利用料の上限が6,000円に設定されています。

 

学習者
とりあえず、月額一定ではなくて、上限額はあるものの、解いた分だけ料金が増えると覚えておきます(笑)

 

他の通信教育より安い

月平均クリアステージ数によりますが、概してRISU算数は他の通信教育よりも安い費用で受講できます。

詳しくは以下をご覧ください↓

項目講座費用(税込)
RISU算数2,728〜4,356円
Z会小学生コース3,927〜8,370円
進研ゼミ小学講座2,980〜5,730円
スマイルゼミ小学生コース3,278〜6,270円
まなびwith3,378〜5,092円

※RISU算数は月平均クリアステージ数が1.5未満の場合の料金

上記を見ると、RISU算数は他の通信講座に比べてリーズナブルであることが分かります。学年に応じて料金が上がるということがないので、特に高学年の場合はかなりお得に利用できます。

通学塾より費用を圧倒的に抑えられる

塾に通う場合と比較すると、RISU算数の費用は格安だと言えるでしょう。

文部科学省が発表している「子供の学習費調査」によると、公立小学校に通う生徒の学習塾費は年間で約13万6千円です。つまり月々1万円以上支払うことになります。

一方で、RISU算数では年間で29,760円の基本料を払ったら、後は学習状況に応じて利用料を支払うだけです。そのため、年間トータルではかなり出費を抑えることができるでしょう。

通信教育なら塾のように送り迎えをする必要もないので、家庭にかかる負担は大きく軽減されます。

関連記事

予備校にかかる費用の平均相場教えますこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^予備校に通う事を考えた時に、まず頭によぎるのが授業料などのお金の面ではないでしょうか?大手予備校に通いたい[…]

予備校の費用は1年で平均いくら?大学受験塾の入学金・授業料の平均相場教えます

 

RISU算数の教材・学習内容を他社と比較

RISU算数の教材

続いてはRISU算数の教材・コンテンツについて、他社との比較を交えながら解説します。

隙間時間でできる

RISU算数では専用タブレットを用いて学習を行うため、時間や場所を選ばずに学習することができます。

そのため、スキマ時間を有効利用して学習が進められるので、遊びや習い事があっても勉強を続けることが可能です。なお、タブレット学習は一度に長時間行うのではなく、毎日短時間行うのが良いでしょう。

RISU算数では夜遅くまで長時間勉強するよりも、短時間でメリハリのある勉強を行った方が成績が上がりやすいという考えから、一回20分以内の学習が推奨されています。

 

先取りが無意識にできる

RISU算数は無学年制のため、常に自分のレベルに合った最適な問題を解けるようになっています。

どの学年レベルの問題を解いているのかについては無自覚のことが多いので、気が付いたらかなりの先取り学習ができていたというケースも珍しくありません。

また高学年コースの最終ステージをクリアすれば、中学受験基礎クラスに進むこともできます。もちろん受験基礎コースについても無学年制のため、実力次第では低学年のうちから受験問題に触れることも可能です。

自分のペースでどんどん先取り学習を行うことで、進学塾の中学受験対策にも備えることができるので、特に中学受験を目指す場合には魅力的な通信教育と言えるでしょう。

 

低学年からでも受験対策ができる!

RISU算数の中学受験基礎クラスでは、中学受験特有の単元である「鶴亀算」や「流水算」などの特殊算を学ぶことができます。

低学年、高学年コースの問題を全て解き終わった時点で受験基礎コースに切り替わるため、学習の進度によっては低学年でも中学受験基礎クラスを受講することが可能です。

RISU算数の公式サイトによると、実際に低学年から受験基礎コースに進む受講者は増えてきているそうなので、早めに受験準備に取り掛かりたいという場合は、低学年からRISU算数を受講させると良いでしょう。

 

幼児から先取りできるコースも

幼児の場合は年中後半〜年長向けの「RISUきっず」がおすすめです。

RISUきっずなら小学1年生の前半までの内容を先取りして学ぶことができます。

ひらがなが読めなくても学習に影響しないように音声読み上げ機能もあるため、子供一人でも伸び伸び学習することが可能です。

 

RISU算数のみの中学受験対策

RISU算数だけで中学受験に合格できるのかという疑問をお持ちの方もいるでしょう。

結論から言うと、RISU算数のみの勉強でも中学受験を成功させることは可能です。

もちろん、志望校の偏差値や問題の傾向によっては難しい場合もありますが、中堅もしくは難関レベルの中学であれば十分可能性があるでしょう。

ただし、超難関校を志望する場合は、大手の進学塾や地元の塾を利用するべきです。やはり受験のノウハウや情報に関しては塾の方が頼りになるでしょう。

小学5、6年生からRISU算数と塾を併用するのもおすすめです。

 

RISU算数の実績

RISU算数の実績
RISU算数の利用者からは算数検定の合格者が続出しています。

また以下のような実績を残した受講者も存在します↓

  • 四谷大塚統一模試 2年連続全国1位
  • SAPIX選考テスト 難関クラス96点
  • 早稲田・筑波大付属・市川などのトップ校に合格

 

筆者
こうした輝かしい実績を持つことから、RISU算数は十分に信頼できる通信教育と言えるでしょう。

 

 

RISU算数のサポートを他社と比較

サポートの画像
以下ではRISU算数のサポートを、他社との比較を交えながら解説します。

お子様ごとの問題とレッスンを配信

お子様ごとの問題とレッスンを配信
進研ゼミのチャレンジタッチ進研ゼミ小学講座などでは、学習の進度やレベルは一律で、得意・不得意に関係なく全ての受講者が同一の教材で学習することになります。

一方でRISU算数の場合は、最初に実施される実力テストによって学習のスタート地点が決まるため、学年に関わらず自分のレベルに最適な教材で学ぶことが可能です。

算数が得意な受講者はどんどん先取り学習を行うことができ、逆に算数が苦手な受講者は基礎からじっくり学ぶことができます。

 

つまずきを把握し定着させる

RISU算数のつまずきを把握し定着させる

算数の知識は、一度問題を解いただけではなかなか定着しません。

しかしRISU算数では、以下2種類の方法で効果的に復習ができるので、確実に知識を定着させることができます↓

  • 忘却曲線に基づいた忘れてしまいがちなタイミングでの復習
  • 点数が低かった単元を中心に行う苦手克服のための復習

上記2種類の方法をミックスして自動で復習問題が出題されるので、自分で闇雲に解き直しを行うよりも効率よく知識を定着させることができます。

 

フォロー体制が充実

RISU算数では、東大生などのトップ大学生チューターが学習状況を細かく把握し、それぞれに最適な声かけをしてくれます。そのため、モチベーションアップや学習習慣を付けるのに役立つでしょう。

また、全ての単元において、東大生らの解説動画が用意されているので、全く手が付けられない問題に関しても解き方の糸口が見つけられます。

こうした丁寧なフォロー体制は、スマイルゼミスマイルゼミ小学生コースなどのタブレット通信教育には存在しないため、それだけでもRISU算数を受講する価値は十分にあると言えるでしょう。

 

がんばりポイントでモチベアップ

RISU算数では学習に応じて「がんばりポイント」がもらえ、貯まったポイントはコンパクト双眼鏡や色鉛筆、ノートのセット、図書カード500円分などに交換することができます。

頑張りに応じて知的好奇心をくすぐるようなプレゼントや日常生活に役立つグッズがもらえるので、子供にとっては勉強を続ける良いモチベーションになるでしょう。

 

サボらせない専用タブレット

RISU算数のゲーム感覚でできる授業

インターネットに接続できるタブレット教材では、YouTubeを見たり、ゲームアプリで遊ぶなどしてサボってしまうことが意外にも多いです。

しかし、RISU算数の専用タブレットは学習以外には利用できないようになっているので、そうした心配はありません。

またスマイルゼミのスターアプリのようなゲームコンテンツはRISU算数にはないので、算数の学習だけに集中させることができます。

中にはゲームコンテンツ目当てにタブレット学習を始める家庭もあるそうですが、コスパを考えると決して良い選択とは言えないでしょう。

 

 

RISU算数のメリット・良い評判

メリットの画像

では、続いてRISU算数のメリットを紹介します!

RISU算数のメリット
  1. 無学年教材
  2. ゲーム感覚で楽しく続けられる
  3. 解説動画が分かりやすい
  4. スモールステップで確実に進む
  5. 親が付き添わなくても学習できる
  6. 子供に合わせた個別フォローが届く
  7. 子供の学習状況が一目で確認できる
  8. 子供のやる気を引き出すプレゼント
  9. 算数検定が無料で受けられる
  10. 会員特典がある

メリット1:無学年教材

RISU算数の教材は低学年・高学年の分別はあっても1年生・2年生のような学年までは仕分けられていません。

なので自分の「やりたい」や「興味がある」を伸ばすことができる教材です。

低学年の教材

RISU算数の低学年の教材

 

高学年の教材

RISU算数の高学年の教材

しかし基礎ができていないと解けない問題もありますよね。足し算ができなければかけ算ができない、仕組みが分からないなど。

なのである一定のルートは決まっていますが、やろうと思えば1年生が3年生の図形の問題へ進むことも可能です。

このようにRISU算数は自分の好きな分野を学年の枠にとらわれずに伸ばすことができます。

 

メリット2:ゲーム感覚で楽しく続けられる

ゲーム「感覚」で楽しめる工夫が各所に用意されています。

例えばRISU算数はそれぞれの単元をステージとして細かく分けているのですが、そのステージがゲームの1面・2面みたいな作りになっているんですね。1つのステージの学習を完了することを「ステージクリア」と呼ぶところもまさにゲームみたいですよね。

ステージをどんどん進めていくと小1~小3コースでは「ボスステージ」があり、学習してる中に楽しみや意欲を掻き立てる要素が多く含まれています。

他にもスペシャル問題という学習してアイテムをゲットすることにより挑戦できる仕組みの問題があり迷路やパズルなどが用意されています。

ここでも遊びの迷路やパズルではなく、思考力を養うための問題になっていて頭を使わないと解けないようになっています。

算数は教科自体が基礎の応用を繰り返してくものなので、続けていけることが1番重要で1番の難関。RISU算数はこのような工夫のおかげで飽きずに継続できています。

 

メリット3:解説動画が分かりやすい

RISU算数には有名大学生などからのフォローの一環として各単元の解説動画がタブレットに配信されます↓

RISU算数公式の参考動画

これはRISU算数公式の参考動画です。

文字で解説されるよりも

  • 実際に人が丁寧に解説してくれる
  • 考え方も教えてくれる
  • 何度でも見返すことができる

ことで理解できるようになっています。

 

メリット4:スモールステップで確実に進む

RISU算数のゲーム感覚でできる授業

私の印象になりますが、RISU算数は他の教材の発展問題よりさらに応用問題が多く出題されている印象です。

かといって難易度が高すぎて全然わからない!ってことはあまりありません。

その理由はRISU算数の教材がスモールステップで1つの単元に対して少しずつとても丁寧に進めていくから。

スモールステップとは
一つの目標に向かうために、いきなり大きな課題を与えないで、目標達成までのプロセスを細かく分解し、各プロセスでの小さな目標をクリアさせながら指導する方法をスモールステップと言います。

RISU算数は1つの講座がスマートながら要点をしっかりカバーした作りになっていて、効率よく学習を進めることができます。

小さいできた!と成功体験を感じ積み上げて学習ができるので子供の負担も少なく理解も進むように作られています。

 

メリット5:親が付き添わなくても学習できる

解説が丁寧でスモールステップのRISU算数なら、「分からない!」が減ると同時に「教えて!」攻撃の回数も減ります。

さらにプリントやドリルと違って自動で丸付けが行われるので、親が解答を確認する必要もなくなります。

口コミでは、親なしでも兄弟間で教えあうことが増えたという口コミが多く見受けられます!

 

メリット6:子供に合わせた個別フォローが届く

子供によって苦手な問題・よく間違えてしまう問題はそれぞれあるものですね。

RISU算数ではそれぞれの子供の学習をデータ化して管理していて、学習状況に合わせた復習問題や理解を深めるための解説が届きます。

それでもどうしてもわからない時は24時間の365日サポートの受付が可能です!

RISU算数のフォローはかなり手厚く準備されていて安心感があります♪

 

メリット7:子供の学習状況が一目で確認できる

マイページへログインすると子供の学習の進み具合が確認できます。

  • 毎日の学習記録
  • 今月の進歩

毎日の学習記録で学習した時間や日付が、今月の進歩では利用料金に関わってくるクリアステージ数が確認できます↓

毎日の学習記録

RISU算数の毎日の学習記録

 

進捗

RISU算数の進捗

 

学習時間の設定もできる

RISU算数の学習時間の設定
また、学習時間の設定ができて、週に2回、時間を決めておくと保護者の登録メールアドレスに勉強する時間ですよ~とメールを送ってくれます。

 

筆者
子どものやる気も出ますね^_^

 

メリット8:子供のやる気を引き出すプレゼント

RISU算数では学習した分だけ、「がんばりポイント」をもらうことができます。

全問正解で10p、不正解があると減点がされます。

他にもタブレットを開くとボーナスでポイントがもらえたり。ポイントがどのくらいたまったかはステージ内で確認できます。

このポイントがたくさん貯まるとご褒美としていろいろなグッツと交換できるんです↓

ご褒美一例
  • 文房具
  • おもちゃ
  • iPhone8

なかでもご褒美の中にiPhone8が!!

iPhone8に必要なポイントは25万となっているのでかなり果てしないですが、いつでも子供が確認できるところにポイントが書いてあるので

たまにのぞいてみてはあと何ポイント…と言って燃えています。

 

メリット9:算数検定が無料で受けられる

算数検定とは
益財団法人日本数学検定協会が実施している「実用数学技能検定」のことを言います。数学・算数の実用的な能力を測る検定で、全国レベルの実力・絶対評価システムです。

算数検定のレベル

シルバースター幼児
ゴールドスター
11級1年生
10級2年生
9級3年生
8級4年生
7級5年生
6級6年生

5級以上は中学生~大学・一般レベル

費用は何級を受けるか、会場によって2,000円~3,000円程度。

この算数検定にかかる費用をRISU算数で全額負担してくれるサービスがあります。

全額負担してもらうための条件が1つ↓

実際の学年より上の階級に合格すること

でも安心してください。

RISU算数では算数検定マスター判定というものがあり、タブレットでの学習成績を分析。検定合格の見込みになると「算数検定〇級レベルになってますよ」と連絡してくれます。階級が多いのでコツコツと受験する場合に費用がかからないのはかなり嬉しいですね。

詳しくは算数検定公式ページも確認してみてくださいね。

 

メリット10:会員特典がある

RISU算数の会員限定で利用できる優待サービスが用意されています。

2021年8月現在で利用可能な優待は…

  • スタジオマリオ(3,240円分のフォトホルダーがプレゼント)
  • オーディオブック(3ヶ月無料クーポン配布)

RISU算数の会員特典

料理中にもいろいろな本の朗読をしてもらえるのでゆっくり読書する時間がとれない忙しい方にも良いですね。

有名な著書から、子供と一緒に聞ける童話など種類も非常に豊富でした。会員特典は随時追加されたり変更がある可能性もあります。

 

RISU算数のデメリット・悪い評判

デメリットの画像

続いて、デメリットです!

RISU算数のデメリット
  1. 問題の難易度が高いわけではない
  2. 好きに学習順番を変えられない
  3. 実力テストがとても重要
  4. 実力テストがとても重要
  5. とにかく算数しかできない

デメリット1:問題の難易度が高いわけではない

算数に特化した通信教育ということで、非常にレベルの高い問題を期待する方もいるでしょうが、問題の難易度としてはそれほど高くありません。

教科書レベルよりは多少難しく、面白い問題も出題されますが、難易度自体は四谷やサピックスの通信教育、市販の教材で十分まかなえるレベルです。

また最初に受ける実力テストはやり直しが効かないため、本来の実力よりも低い判定がなされたとしてもスタート位置は変えられません。

その場合は簡単な問題を必要以上にこなさなければならないので注意が必要です。

 

デメリット2:好きに学習順番を変えられない

RISU算数ではスタート地点から順番に全ての設問を解く必要があります。そのため、すでに理解が十分でも、いくつかの設問を飛ばして先のステージに進むことはできません。

また中学受験基礎クラスも用意されていますが、それが受講できるのは低学年、高学年コースを全てクリアした後です。

よって、理解が早いお子さんの場合は、早く先に進めないことに煩わしさを感じることもあるでしょう。

 

デメリット3:実力テストがとても重要

実力テストの所要時間は約30分のため、集中力が続かない低学年のお子さんに受けさせる際は要注意です。

また問題を解いている途中にも関わらず、画面が手に当たって先に進んでしまい、不正解になったという口コミもあるため、落ち着いて受験できるような環境を整えてあげましょう。

ちなみに実力テストを受けると、最初に解く問題に星マークが表示されます。よって、そのマークが付いた問題以降は全て解かなければなりません。

実力テストは一発勝負でやり直しが効かないので、万全のコンディションで受けさせるのがおすすめです。

 

デメリット4:やり込みすぎると高額になってしまう

先述した通り、RISU算数では基本料の2,480円に月平均クリアステージ数に応じた利用料が加えられます。

そのため、やる気があるからといってハイペースで学習を進めてしまうと、思わぬ高額請求に驚かされる可能性があるので注意しましょう。

特に初月の利用料には気を付けるべきです。ミスタッチなどが原因で実力テストで実力が発揮できなければ、本来よりも低いレベルからスタートすることになります。その場合、初月はハイペースになりがちです。

ただし、利用料の上限は8,980円に設定されているため、無限に高くなっていくわけではありません。最大でも基本料金と合わせて11,460円です。

 

デメリット5:とにかく算数しかできない

RISU算数は算数に特化した通信教育なので、他の教科を学ぶことはできません。

一方で進研ゼミ進研ゼミ小学講座スマイルゼミスマイルゼミ小学生コースなどのタブレット教材では、RISU算数と同程度の料金で5教科とプログラミングの学習ができます。

そのため、全教科を満遍なく学ばせたいという場合は、それらを受講する方が良いでしょう。一方で算数をとことん強化したいという場合は、RISU算数がおすすめです。

 

 

関連記事

進研ゼミ小学講座・チャレンジタッチについて徹底レビューこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^今回解説するのは、ベネッセ進研ゼミ小学講座です!小学校四年生ぐらいになると、勉強の難易度[…]

進研ゼミ小学講座の評判は最悪?効果ある?後悔しないために悪い口コミを知っておこう!
関連記事

スマイルゼミ小学生コースを徹底レビューこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^最近では子どもの教育でも、タブレット学習のニーズがとても高まっています。そんな人気のタブレット学習の中で[…]

【口コミ26個】スマイルゼミ小学生コースの評判は最悪?料金やメリットを評価

 

RISU算数の評判【ネット・SNS上の口コミ大調査】

口コミ・評判の画像

ここまで、RISU算数について徹底解説してきましたが、あなたが知りたいのは、世間の声ですよね!

実際にいろいろと良いことばかり言ってても、実際の世間の評判が最悪だったら、申込気になれないと思います。

ということで、本章では、RISU算数の口コミ・評判を紹介しましょう!

 

筆者
良い口コミだけでなく、悪い口コミも紹介しているので、ぜひ読んでみてくださいね^_^

 

【ネット】良い評判・口コミ

良い評判・口コミ1

私が仕事でいなくても、お留守番の時に一人でサクサク進めているのでビックリします

RISU算数で算数の勉強を始めました。私が仕事でいなくても、お留守番の時に一人でサクサク進めているのでビックリします。

おかげで算数が得意になってくれて嬉しいです。

良い評判・口コミ2

思考力やヒラメキ力もついていくので、頭の回転が早い子になりました

「これから先は算数・数学が出来ないと就職もできない時代がやってくるよ」と親戚から言われたことがあり「算数を小さい頃からしっかり勉強させなきゃ」と思っていたので、RISU算数に入会しました。

算数だけをしっかりやっていくのですが、思考力やヒラメキ力もついていくので、頭の回転が早い子になりました。

良い評判・口コミ3

1年以上利用しているのですが、子どもは全然飽きてない

1年以上利用しているのですが、子どもは全然飽きてないようです。問題形式も、たくさん計算をさせるとかではなく、文章題が中心。

おかげで文章題をしっかり読み取れるようになっています。先取りもどんどんしているみたいなのですが、復習もしっかりしているようです。問題が楽しいと言ってました。

良い評判・口コミ4

応用問題が多いのがありがたい

応用問題が多いのがありがたい。解説も多く、難しい問題でも理解できるようになっているも良いです。

良い評判・口コミ5

中学受験向けの問題があるのが魅力的

中学受験向けの問題があるのが魅力的です。短い時間に手軽に難しい問題にもチャレンジ出来るのが良かったです。

良い評判・口コミ6

単元ごとに解説があるのがありがたい

単元ごとに解説があるのがありがたいです。親がいない時でもちゃんと勉強してくれるので良い教材だと思います。

良い評判・口コミ7

うちの子ども(小4)は特に何も問題なくタブレット操作ができています

うちの子ども(小4)は特に何も問題なくタブレット操作ができていますので、不自由は感じていません。

小学校中学年くらいからなら1人でも操作が出来ると思いますが、幼稚園児や低学年などの小さなお子様には、最初慣れるまで保護者がついて見てあげる方がいいかもしれませんね。

 

良い評判・口コミまとめ
  • 私が仕事でいなくても、お留守番の時に一人でサクサク進めているのでビックリします
  • 思考力やヒラメキ力もついていくので、頭の回転が早い子になりました
  • 1年以上利用しているのですが、子どもは全然飽きてない
  • 応用問題が多いのがありがたい
  • 中学受験向けの問題があるのが魅力的
  • 単元ごとに解説があるのがありがたい
  • うちの子ども(小4)は特に何も問題なくタブレット操作ができています

 

 

【ネット】悪い評判・口コミ

悪い評判・口コミ1

RISU算数の月謝がちょっと高いです

RISU算数の月謝がちょっと高いです。

息子のために何か教育を、と思ってRISU算数なら公文より安いかなと思ってスタート。

でも、月謝が高かったです。

息子は算数が面白いようで、どんどん先取りをしたくて勉強に集中。

その分お金も高くなってしまいました。

悪い評判・口コミ2

タブレットがちょっと使いにくいようで、コツがつかめるまでフォローが大変でした

RISU算数で念願の自分だけのタブレットが手に入った息子。

でも、ちょっと使いにくいようで、コツがつかめるまでフォローが大変でした。

何度か使っているうちに慣れてくれましたが、アップルペンシルくらいサクサク描けるものがいいなと思ってます。

 

悪い評判・口コミまとめ
  • RISU算数の月謝がちょっと高い
  • タブレットがちょっと使いにくいようで、コツがつかめるまでフォローが大変でした

基本的に悪い評判はこのくらいですかね。

特に多かったのが、「料金が高い」「タブレットをいじるにはコツがいる」という口コミです。

ただ、基本的には上記の口コミ以外で悪い口コミを見つけることはできず、ほぼ良い口コミで占められていたことをみると、かなり評判が良いオンライン塾ですね^_^

 

筆者
比較的悪い評判・口コミは少ない印象をうけました!1度資料請求をしてみてどんな感じか吟味してみることをおすすめします^_^

 

 

【Twitter】SNS上の評判・口コミ

Twitterの画像
SNSなどのネット上の口コミも調べてみました!

まずは、Twitterの評判・口コミです!

【Twitter】SNS・ネット上の評判・口コミ1

【Twitter】SNS・ネット上の評判・口コミ2

【Twitter】SNS・ネット上の評判・口コミ3

【Twitter】SNS・ネット上の評判・口コミ4

 

【Instagram】SNS上の評判・口コミ

Instagramの画像

続いて、Instagramの評判・口コミです!

【Instagram】SNS・ネット上の評判・口コミ1

公文を退会してはや1ヶ月。
タブレット学習をやっています。
算数に特化したRISU。
いろんな単元を並行してできて、
自分のペースでできるので先取りも可。
ちゃんと「先生動画」として東大生・早稲田生などのチューターからレクチャーが入る。

このタブレット学習、ホントすごいです。
わかりやすいし自学できる。

公文では計算が主だったので、
図形、立体などがあるのは長男も楽しそう😆

てか、私、立体や展開図が大の苦手。
今も見たくないくらい。
が、長男はすらすらできちゃう。
レゴやパズルらLaQ好きが功を奏した!? RISU、楽しんでやってます!

【Instagram】SNS・ネット上の評判・口コミ2

 

この投稿をInstagramで見る

 

川西 友紀(@rei031219)がシェアした投稿

受講から1ヶ月半が経ちました(^^)

今現在、小1息子は主に

★足し算のひっ算
★引き算のひっ算
★かけ算(九九)

をやっています。
2年生の範囲かな?

そして先月?1ヶ月目は、バッチリ
基本料33,000円+上限の6,600円
でした!

だよね、うん、そうなるとわかってた!(笑)

母は、稼ぐの頑張ります~😅

【Instagram】SNS・ネット上の評判・口コミ3

 

この投稿をInstagramで見る

 

Toyooka Masumi(@masumin147)がシェアした投稿

あと1週間で現学年が終わり。
今年は休校期間があったり、行事がなかったり、イレギュラーなことも多かったですが、家族でいられる時間が多いのは幸せですね☺️❗️

4月から5年生になる娘ちゃんは、算数タブレットのRISU楽しく継続中です😍

学校から配布されているタブレットで学びつつ、RISUでも楽しく学んでおります。

算数苦手なお子様はもちろんのこと、もっと算数力を伸ばしたい子にもオススメです。

 

【Facebook】SNS上の評判・口コミ

Facebookの画像

最後はFacebookの評判・口コミです!

【Facebook】SNS・ネット上の評判・口コミ1

タブレットの学習は面白いらしい!

【Facebook】SNS・ネット上の評判・口コミ2

✾理数系好きに育てたい✾
みなさん理系ですか?
文系ですかー???
わたしはバリバリの文系です🎶
理数系も正直成績は良かった💯
(自分で言っちゃった🤭)
でもなんか苦手意識が強くて
いまだに理数系は
苦手なイメージがあります💦
でもやっぱり子どもには
理数系も好きになってもらって
ついでに得意にもなってもらいたい😆⤴️⤴️
そんなわけで
楽しく算数のお勉強ができる
教材を探しました👀🌟
そして
おうちに届いた教材がこれ‼️

 

以上、ネット上やSNSの口コミでした!

悪い評判や口コミはほぼ見当たらなかったですね!

上記の口コミを見て少しでも気になる方は、まずは資料請求からでも始めてみることをおすすめします^_^↓

 

 

 

小学校の勉強・中学受験で算数は最重要!まずはRISU算数の無料体験から始めよう!

行動の画像

いかがでしたか?

今回は、RISU算数の評判・口コミを紹介しました!

RISU算数では、無料体験を行っています!

実際に授業を受けてみないとわからないことはたくさんあります!まずは、無料体験を受けてみて自分に合っていうかを確認してみてください^_^

 

サクキミ英語限定のクーポンコード

「rss07a」

 

 

ちなみに、上記のクーポンコードを申込時に入れるとお得になりますよ^_^!

今なら満足いただけない場合の1週間以内の返品キャンペーン実施中です!

お早めに!

 

筆者
最後に本記事と関連性の高い記事をいくつか紹介しておきます↓

 

その他のおすすめの家庭教師を知りたい方はこちら
関連記事

大学受験英語の家庭教師について説明する前に本記事では、以下のような方に適した記事になっています↓この記事はこんな方におすすめ! 大学受験英語の家庭教師の相場や各社の特徴を知りたい 大学受験英語の家庭教師の選び方を[…]

大学受験の家庭教師の選び方

 

自分に合った家庭教師を知りたい方はこちら

自分に合った家庭教師を手っ取り早く見つけたい方はかてきょナビかてきょナビというサービスがおすすめです!

無料で資料請求すれば、自分だけに合った家庭教師を探すことができます!

関連記事

家庭教師くらべ~る(旧かてきょナビ)について評価・レビューしますこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^今回解説するのは、無料で家庭教師の資料請求ができるサービスの家庭教師くらべ~る(旧[…]

家庭教師くらべ~る(旧かてきょナビ)とは?評判・使い方を解説

 

その他のおすすめの塾・予備校を知りたい方はこちら
関連記事

大学受験対策に評判の良いおすすめ予備校・塾人気ランキングを紹介しますこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^こんな悩みはありませんか? 大学受験が控えているけど予備校に通おうかな […]

大学受験におすすめ予備校・塾ランキング17選!評判・口コミはどこがいい?徹底比較!
関連記事

大学受験に強いおすすめの個別指導塾を紹介しますこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^あなたは、今、大学受験界では大きな変革期を迎えていることをご存じですか?大手予備校一強時代の終焉[…]

【2021年】大学受験に強い個別指導塾ランキング10選!おすすめの予備校はどこ?
関連記事

大学受験におすすめの人気オンライン塾を紹介しますこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^コロナの影響でテレワークが進み、大学のオンライン授業も増えています。今後は会社や学校・塾など決[…]

【2021年】大学受験におすすめのオンライン塾7選!高校生向けネット塾を徹底比較
関連記事

予備校・塾の種類を比較・解説しますこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^あなたは、予備校と塾って少し違うのをご存じでしょうか? 英語学習者違うんですか[…]

【大学受験】予備校の種類を徹底比較!タイプ別おすすめ塾や選び方のポイントを解説
関連記事

大学受験対策に英語塾や予備校は必要かこんにちは!サクキミ英語(@SakukimiEnglish)です^_^大学受験の英語対策において下記のような悩みはありませんか? どうしても勉強できない どうやって勉強すれ[…]

【大学受験】英語塾・予備校おすすめ人気ランキング10選|1位の英語専門塾とは?

 

いらない参考書や赤本がある方はこちら

いらない参考書や赤本などがあれば学参プラザ学参プラザというサービスが便利です!

ネットで簡単登録すれば高価買取をしていただけます!

 

今回は以上です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました^_^

【ブログレビュー】RISU算数の評判・口コミ18個!中学受験もタブレット学習だけで可能?
最新情報をチェックしよう!
>このサイトを作成してもらった私の師匠が現在サイト制作中です↓

このサイトを作成してもらった私の師匠が現在サイト制作中です↓

アフィリエイト、プログラミング、SEO、WordPress運用を中心に、『THE TAKABLOG』としてIT系分野の情報発信をしているみたいです!ぜひ覗いてみてください^_^↓

CTR IMG