大学受験の塾・予備校を選ぶとき、「対面授業」と「映像授業」のどちらが良いのか悩んでいませんか。
直接先生に教えてもらえる対面授業か、自分のペースで進められる映像授業、どちらも魅力的ですが、合格に直結する方を選びたいと思う人も多いと思います。
対面授業なら その場で質問できる、仲間と切磋琢磨できるというメリットがあります。
一方で、映像授業なら 自分の好きな時間に何度でも視聴でき、部活やバイトとの両立もしやすいですよね。
でも、実際に受験を経験した人たちはどちらを選んでいるのでしょうか。
学習スタイル・コスト・成績の伸びやすさ・継続のしやすさ など、さまざまな観点から徹底比較し、それぞれの向き不向きを解説します。
あなたにピッタリの学習スタイルを見つけ、 志望校合格への最短ルートを選びましょう。
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大学受検での対面授業と映像授業(通学とオンラインとの違い)
一般的に、塾や予備校で対面で行われている授業のことを対面授業と言います。
映像授業とは違い、対面授業ならわからないことがあればすぐに質問することができます。
また、授業を聞き逃してしまうとついていけなくなってしまう可能性があるため、緊張感を持って授業に挑めるでしょう。
他の生徒とライバル意識を持ちながら、授業に挑めるというメリットがあります。
一方、映像授業はオンライン塾と言われるものです。通学不要で、PCやスマホで一流講師の授業を映像で見る授業形態です。
そして、サクキミ英語では塾や予備校によく取材を行いますが、2025年現在ではこのオンライン塾が最も人気だそうです。
塾の中には9割以上がオンライン受講という割合の塾もある程です。なぜ、こんなにオンライン塾が人気になったかというとコロナがきっかけです。
コロナを契機に、今までオンラインに対応していなかった人気の塾や予備校も強制的に映像授業に対応する形となりました。
そして今までオンラインでの授業に警戒を示していた層も実際に授業を受けてみると、通学不要であることや、授業の効率の良さに気がついたことで、今では大学受検の受検対策の中で最も人気の対策方法になっています。
大学受験対策での対面授業・通塾のメリット・デメリット【現役生・浪人生向け】
前章では、オンライン塾が人気であることは説明しました。ただ一方で、対面授業のメリットも当然あります。そこでここでは、対面授業のメリット、デメリットを見ていきたいと思います。
対面授業・通塾のメリット
- 友達やライバルと切磋琢磨できる
- 勉強そのものや計画について質問できる
- 自習室が使える→勉強に集中できる環境
- 専門的な知識を持つ講師やチューターからのサポートやアドバイス
- 大学受験までのモチベーションが保てる
1.友達やライバルと切磋琢磨できる
塾や予備校に通っていると、自然にほかの生徒と切磋琢磨しながら学習できます。
ライバルがいたほうが、1人で勉強しているよりも集中力と緊張感を持って勉強できることも多いので、より受験勉強を頑張ることができるでしょう。
刺激を受けるだけでなく、同じ受験生同士ということで少し会話をするだけでも、リフレッシュになることもあります。
2.勉強そのものや計画について質問できる
参考書だけで学習していると講師に質問することはできませんが、塾や予備校に行けば講師やチューターに質問することができます。
授業の内容だけでなく、苦手分野の克服の仕方や、独学したい教科の勉強計画なども質問できる機会があるので、安心して受験勉強に打ち込むことができるでしょう。
3.自習室が使える→勉強に集中できる環境
塾や予備校は勉強するための環境が整っています。
在籍していると自由に使える「自習室」や、受験情報が載っている書籍や赤本(過去問がまとめられた書籍)を自由に見ることができます。
さらに、チューターやTA(ティーチングアシスタント)と呼ばれる「勉強のサポートスタッフ」が担当としてついてくれます。
勉強のスケジュールを一緒に考えてくれたり、数学や英語などの質問を受け付けてくれたりすることもあります。
また、受験勉強の中では「今の時点で偏差値50でも大丈夫かな」「勉強の仕方が分からない」などの悩みが出てくることがあります。
チューターはこうした悩みの相談も受け付けてくれます。
さらに、勉強へのモチベーションが下がっても、チューターに相談すれば背中を押してもらうことができます。
4.専門的な知識を持つ講師やチューターからのサポートやアドバイス
大学受験に対応している塾の講師は、これまでに受験生を指導してきた経験や実績があり、学校の先生と比べると、より専門性が高いと言えます。
そんな経験豊富な講師やチューターからのアドバイスは大変参考になるでしょう。
もちろん、オンラインで授業の講師に質問することもできると思いますが、質疑応答の密度という点においては、対面授業の方が濃いと言えるでしょう。
5.大学受験までのモチベーションが保てる
大学受験では、数ヵ月、もしくは1年以上にわたり、モチベーションを維持する必要があります。
6~7月ごろに国公立・私立大学ともに募集要項が出始め、部活動を引退する7~8月には多くの生徒が受験を意識し始めます。
そして、入試の後期日程までを考えると、翌年の3月まで受験シーズンは続くため、かなり長いスパンを見すえなければなりません。
独学の場合、この期間を自分1人で乗り切らなければならず、強い精神力が必要になってきます。
その点、塾には講師がおり、塾によっては、志望校のレベルが近い塾生も在籍しています。
勉強そのものは「自分との戦い」ですが、周囲に刺激となる存在がいるかどうかは、戦い続けるモチベーションに少なからず影響するでしょう。
大学受験は意欲が全てです。勉強意欲がなくなると絶対に落ちます。そうならないためにも無理のないスケジュールを組むことが重要です。
対面授業・通塾のデメリット
続いて、対面授業・通塾のデメリットです。
- 自分のレベルに合わないと授業についていけない
- スケジュール調整が難しい
- 費用・料金が高い
- 授業を「受けるだけ」になってしまいやすい
- 恋愛や好きな人に気を取られる
1.自分のレベルに合わないと授業についていけない
塾や予備校の授業のレベルは、基本的に学校よりも高いと思ったほうがいいでしょう。
大学受験レベルの問題の解説などをおこなうわけですから、必然的に基礎を教えることを目的とした学校の授業よりもレベルが高くなります。
自分のレベルに合った予備校のクラスに入れればいいですが、そうであっても「予備校の授業についていく」という意識を持って予習復習をしっかりおこなうことができない人には予備校は向いていません。
2.スケジュール調整が難しい
塾や予備校の授業は時間や曜日が決められているため、個人都合では融通がききません。
部活や習いごとで忙しい現役生は、なかなか授業に通うことができなかったり、振替授業がなかったりするので、塾や予備校を有効活用することが難しくなってしまうでしょう。
また、塾や予備校の授業は予習と復習が欠かせないため、授業以外でも勉強する時間が必要になります。
3.費用・料金が高い
塾や予備校は授業料が高いため、家庭の経済的な状況で通いたくても通えないという場合があります。
また、子どもが年子などの場合は教育費もかさんでくるので、子ども全員を予備校に通わせるのは大変でしょう。
塾や予備校は学年が上がるにつれて、授業料が上がるため、3年生になると全ての科目を受講した場合高額になります。
年間の授業料は、平均でおよそ50万円です。
そこへ、夏期講習や冬期講習を合わせると、合計で100万円近くになりますので、私立高校へ通っている場合はかなりの教育費が必要になります。
こんにちは。サクキミ英語です。私たちサクキミ英語は予備校講師や現役難関大学生(東大・京大・早慶など)でチームを構成しており、学習指導および学習のプロとしての視点から英語学習に関する様々な最新情報を発信しています。現在まで200社[…]
4.授業を「受けるだけ」になってしまいやすい
大手予備校は100~300人が同じ授業を受けることがあります。講師は学校の先生のように、寝ていたら起こしてくれたり、解説が分からないときに教えてくれたりはしません。
そのため、「勉強する気持ち」を持って授業を聴かないと、「授業を受けるだけ」になってしまいやすいです。
「家に帰ってきたら内容が分からなくなった」、「とりあえず授業は聞いたものの、ほとんど寝ていた」ということになってしまうのです。
成績は偏差値40や50でも良いので、「予備校に入って頑張ろう」という気持ちを持つことが大切といえます。
5.恋愛や好きな人に気を取られる
人間ですから、素敵な異性がいればどうしても気になってしまう時はあります。
しかも、予備校の中には、学生寮や素敵なカフェを館内に用意しているような、まるでホテルでは?と思わせるような塾があります。
そんな予備校に通っていると若い血気盛んな男女だと受験に恋愛や好きな人に気を取られ受験に集中できないなんてこともあります。
以上が対面授業のメリット・デメリットです。
もし上記の内容を見て、少しでも対面の塾に通ってみようかなと思う方は、ぜひ下記の記事で紹介している塾や予備校の無料体験に参加してみてくださいね。
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大学受検の映像授業・オンライン塾のメリット・デメリット【現役生・浪人生向け】
続いて、映像授業のメリット、デメリットを紹介します。まずはメリットです。
映像授業・オンライン塾のメリット
- 好きな時間・場所で授業が受けられる
- 何度でも授業内容の見直しができる
- 実力派の講師ぞろいで質が高い
- 対面授業よりも料金が安く質が高い
1.好きな時間・場所で授業が受けられる
対面授業の場合、◯日◯時からと授業の時間や場所が決められています。
しかし、映像授業はあらかじめ録画してある映像のため、時間や場所を選ばず自分の好きな時や都合の良い時に授業を受けることができます。
そのため、用事がある際や体調が悪い時でも、「授業が受けられない」という事態を避けられるでしょう。
また、自分のペースに合わせてストレスなく授業が受けられるといったメリットもあります。
2.何度でも授業内容の見直しができる
一度聞き逃してしまったらそれきりの対面授業とは違い、映像授業は停止したり繰り返し再生したりすることができます。
そのため、わからなかったところを復習したり、時間がない時には停止したりと区切って授業を受けることができます。
何回も繰り返し学習することで、お子様の理解力がグッとアップするでしょう。
3.実力派の講師ぞろいで質が高い
映像授業の質は、通常の予備校の授業と同程度か、それ以上に高いとも言われています。
それは、トップレベルの講師の授業を厳選して配信するためです。東進やZ会の映像といった大手の場合、実力の確かな人気講師の授業を受けることも可能です。
通常の対面授業の場合、このような人気講師の授業はすぐに埋まってしまい、なかなか受けられません。
検討している予備校に映像授業があれば、ぜひ講師陣を確認してみてください。
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4.対面授業よりも料金が安く質が高い
高いところだと何十万円と費用がかかる対面授業と比べると、映像授業は受講料金が安いことが多いです。
しかも、安いからといって授業自体の質が劣るというわけではなく、有名な実力のある講師が教えてくれる場合、質は対面授業にも引けを取りません。
映像授業・オンライン塾のデメリット
続いては、映像授業・オンライン塾のデメリットです。
- 自主的な学習スケジュール管理が不可欠
- モチベーション維持が大変
- わからないところを講師に質問できない
1.自主的な学習スケジュール管理が不可欠
新興のオンライン学習サービスの場合、通常、講師やチューターなどが学習スケジュールを管理してくれることはありません。
そのため、自分でスケジュールを立てて学習を進める必要があります。
浪人生ならまだしも、初めて大学受験をする高校生が自分だけで学習スケジュールを立てることは簡単ではありません。
自分では完璧と思っている学習管理にも、思わぬ穴があるかもしれません。
一方、予備校が提供する映像授業を受けるのなら、映像授業以外のところのサポートも期待できます。
スケジュール管理を手伝ってくれる”担任”のスタッフがいる予備校もありますので、検討するときに確認しておいてください。
2.モチベーション維持が大変
映像授業では、やる気がないときやモチベーションが下がっているときに、励ましてくれる人が周りにいません。そのため、ついサボってしまう人もいるようです。
塾や予備校に通っていれば、大学受験仲間がたくさんいます。予備校が提供する映像授業を利用するのなら、同じ校舎で勉強する仲間と交流する機会は多いと思います。
しかし、オンライン学習サービスが提供する映像授業を受講する場合、このような共に切磋琢磨できる仲間を作るのは難しいでしょう。
受講者同士で交流や質問ができるSNSのような機能を提供するオンライン学習サービスもありますのでチェックしてみてください。
3.わからないところを講師に質問できない
映像授業は、わからないことがあればその場ですぐに質問できる対面授業とは違います。
基本、映像授業は1人で授業を受けることになるため、わからないことがあってもすぐに質問できません。
映像授業の塾の中には、質問をオンライン上で受け付けているところや、家庭教師と連携したサービスなどもあるので、不安がある方は質問できる体制が整った映像授業を取り入れるといいでしょう。
以上、映像授業のメリット・デメリットです。
今、大人気の映像授業、オンライン塾に興味がある人は下記の記事を参考にしてみてくださいね。
大学受験の勉強はしたいけれど、「近くに良い塾がない」「通塾時間を節約したい」と悩んでいませんか。そんな受験生にぴったりなのが、オンラインで受講できる塾・予備校です。自宅にいながら質の高い授業を受けられ、自分のペースで学習でき[…]
以上が、対面授業、映像授業、それぞれのメリット・デメリットでした。
大学受検対策ができる対面授業・映像授業に関するよくある質問【Q&A】
最後に大学受検対策ができる対面授業・映像授業でよくある質問をQ&A形式でまとめたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
- 大学受検向けの塾・予備校で高校生が習うべき科目は何ですか?
- 大学受検で英語対策に強い塾・予備校を教えてください。
- 大学受検で塾や予備校に通いたいのですが近くにない場合は映像授業?
- 大学受検で部活で両立しやすい対面授業・映像授業はありますか?
- 大学受検で安いのに成果が出る塾・予備校はありますか?
- 大学受検でおすすめの塾・予備校を知りたいです
①大学受検向けの塾・予備校で高校生が習うべき科目は何ですか?
文系は英語、理系は数学と英語はマストです。
大学受検の塾や予備校で習うべき科目については下記の記事で解説しているので参考にしてみてください。
「大学受験のために塾に通いたいけど、どの科目を選ぶべき?」と悩む高校生は多いでしょう。全科目を塾で学ぶのは時間も費用もかかるため、戦略的な選択が必要です。苦手科目を克服すべきか、得意科目をさらに伸ばすべきかは、志望校や学部に[…]
②大学受検で英語対策に強い塾・予備校を教えてください。
英語に強い塾や予備校は下記の記事で紹介しています。
英語対策に特化して英語専門塾も紹介していますよ。
「英語の偏差値がなかなか上がらない…」「長文を読むのに時間がかかりすぎる…」そんな悩みを抱えていませんか。大学受験において英語は配点が高く、合否を左右する重要科目です。しかし、単語を覚えるだけでは思うように成績が伸びず、独学[…]
③大学受検で塾や予備校に通いたいのですが近くにない場合は映像授業?
近くに塾や予備校がない場合は、オンライン塾がおすすめです。
おすすめのオンライン塾は下記の記事でまとめているので、参考にしてみてください。
「塾や予備校に通う時間がない…」「自分のペースで学習したい!」そんな受験生に人気なのが オンライン予備校です。最近では、有名講師による授業やAIを活用した学習サポートなど、質の高いオンライン講座が増えています。でも、[…]
④大学受検で部活で両立しやすい対面授業・映像授業はありますか?
部活と両立しやすい塾もあります。
詳しくは下記の記事をご覧ください。
高校生活の中で、部活と受験勉強の両立は大きな課題です。「引退後に本気で頑張ればいい」と思っていたものの、模試の成績を見て焦り始めた…そんな経験はありませんか?部活の練習が忙しく、帰宅後は疲れて勉強に手がつかない。塾に通いたく[…]
⑤大学受検で安いのに成果が出る塾・予備校はありますか?
安いのに成果が出る塾もしっかりとあります。
下記の記事を参考にしてみてください。
大学受験の塾選びで、多くの人が気にするのが「費用」です。大手予備校に通えば、年間数十万円以上かかることも珍しくなく、「本当にここまでお金をかけるべきなのか?」と悩む人も多いのではないでしょうか。しかし、高額な塾が必ず[…]
⑥大学受検でおすすめの塾・予備校を知りたいです
サクキミ英語では、過去200社以上の塾・予備校調査してきており、その中でおすすめの塾・予備校は限られています。
上記で紹介した記事も多少変動はありますが、サクキミ英語として本当におすすめできる塾・予備校は下記の記事で紹介している記事にまとめています。
ぜひ参考にしてみてください。
「大学受験の成功は、どの塾・予備校を選ぶかで大きく変わる」と言われるほど、受験生にとって塾選びは重要なポイントです。しかし、世の中には数えきれないほどの塾・予備校があり、「どこが本当に自分に合っているのか?」と迷ってしまう人[…]
まとめ:対面授業VS映像授業→大学受検対策では自分に合う方を選ぼう
今回は、対面授業と映像授業どちらがおすすめかを紹介しました。
対面授業も映像授業もどちらにもメリット、デメリットがあります。もし迷ったら下記を基準に選べば良いでしょう。
- 対面授業:講師に質問をしたい、自己管理が得意、費用が高いのが気にならない
- 映像授業:マイペースで勉強したい、自己管理が得意、費用が安い方が良い
対面授業にはメリット・デメリットがあり、独学に向いている方もいます。
そして、対面授業が向いていない方は、オンライン・映像授業で爆発的に成績が伸びる人もいます。ぜひ自分に合った予備校や塾を見つけてください。
今回は以上です。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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